近江八幡市

行ってきました北海道!!

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

さる12月10日~12日にかけて、2泊3日の北海道旅行に行ってきました!(毎年この時期に社員旅行が実施されますが、今年度の行き先が北海道でした)

10日の早朝に滋賀エリアの先生みんなで伊丹空港へ向けて出発し新千歳空港へ。さまざまなツアーに参加しながら宿は登別温泉へ。

11日は登別温泉から、道内各地を経由して札幌へ。
今回はこの2日目の札幌での行動について少しご紹介します!
昼食はお寿司を食べ、個人的に札幌での最大のミッションであった「北海道神宮」へ参拝してきました。
道中、タクシーの運転手さんから聞いたのですが、北海道では11月~3月までの4カ月間で除雪の費用に160億円ほどの予算を計上しているそうです。その額にも驚きですが、雪たい積場にはとんでもない量の雪が運び込まれると聞き、想像できないほどのスケールに同じ日本とは思えないほどでした。滋賀にいると、道路がうっすら白くなっただけでも焦りますが、さすが北海道。道路に雪が積もっていることなんて当たり前。多少の積雪では除雪しないようです。その代わりなのか、街の至る所に「すべり止め剤(砂)」が置いてありました。(交差点近くに積もった雪に、黒い粒々が混じっていたのはこれかな?)
タクシーに乗ったまま大きな鳥居をくぐり、参道をタクシーで移動するという奇妙な体験をしながら北海道神宮へ到着。これもタクシーの運転手さんから教えていただいたのですが、北海道神宮は北海道一番のパワースポットだそうです。しっかりパワーとお守りをいただいてきました!!
夕食はラーメンを。何件かはしごするつもりでしたが、1件で満足したのではしごは無し。(前日の登別でも夜食にラーメン食べましたし)

12日は札幌から新千歳空港へ向かい帰路につきました。いろいろあって熟考できませんでしたが、教室のみんなにお菓子のお土産を買えたのでよしとしましょう。不思議なもので北海道の寒さに慣れてしまい、伊丹空港に着いて飛行機から降りた時には「暖かいな」と感じました。こうして勘違いが体調を崩す原因になるのだと思います。

長期のお休みをいただきましたが、14日の金曜から滋賀エリアの各教室は通常通り開校しております。来週の定期面談期間を経て各学校は冬休みに突入し、塾では冬期講習が始まります。お休みをいただいた分も、さらに頑張って参りますので生徒のみなさんも一緒に頑張りましょう!!

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親≠勉強にうるさい人

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

前回の私のブログで、また長々と駄文を連ねた私ですが、
仰々しくもそのブログが前後編に渡っての2部作の展開となってしまいましたので、
今回は「後編」として、書かせて頂きます。
愚かにも私などのブログにご興味のある方は、
9月頃に書いた私のブログ「前編」を先にご覧ください笑。

イライラお母さんと能天気お父さん

 
 
さて、「子どもが親の言うことを聞くようになるためのステップ」とは、というお話でしたね。
これに必要なのは、スバリ「信頼関係」しかありません。
信頼している相手の言うことは聞きますし、そうでなければ聞かないのです。

では親を信頼していない子どもがいるのか、という話ですが、
実はけっこういるんですね。
ここでいう「信頼関係」が何を指しているのかと言うと、
子どもが「親は自分を受け入れてくれる」と確信を持っているかどうか、という点です。

思春期になると、親子のコミュニケーションは激減します。
子どもとどうコミュニケーションを取ったらいいかわからないという相談は多いです。
そうして「信頼関係」は少しずつ希薄になっていきます。

そのつらい状況で、親がなんとか絞り出す子どもへのコミュニケーションが
「勉強について」なのです。
特に父親は子どもとの会話の種が「勉強について」しかない、という場合もあります。
それ以外に何を話してよいのかわからなくなるのです。
そしてのこの「勉強について」を話題にあげることが、
そもそもコミュニケーションの希薄化に拍車をかける場合が多いのです。

親が子どもに勉強について尋ねる行為は、
会社の上司が部下に、業務の進捗を尋ねる行為と似ています。

親が子どもに勉強についてアドバイスする行為は、
会社の上司が部下に、業務上の命令をする行為と似ています。

親が子どもに勉強について叱る行為は、
会社の上司が部下に、仕事の不出来を問う行為と似ています。

会社であれば、部下は上司に従うべきとの認識を持っているでしょう。
しかし思春期の子どもは残念ながら「親に従うべき」とは思っていません。
親は「上」、子どもは「下」ではないんだ、と思うようになっています。
ですので、信頼関係を築く上で、勉強の話をすることはタブーになる場合が多いのです。
(子ども自身が、ものすごく勉強に前向きは場合は除きますが…)

ではどうすればよいか。
それは上下関係のない会話、つまり何気ない会話の時間をしっかり取ることが大切です。
可能であれば、子どもの興味関心に寄せた内容がより効果的です。
子どもにとってすれば、親を信頼するためにはまず親が自分を受け入れてくれているという
実感を持つことが必要になってきます。
自分の言葉や状況をちゃんと受け止めてくれて、むげに否定したりせず、
しっかりと耳を傾けてくれるという認識をもっていれば、
自然と親の言うことにも耳を傾けるようになります。

簡単には言ったものの、この「何気ない会話」が実は難しいのかもしれません。
しかし、例え会話が成立しなくても、一方的に話しかけるだけで効果はあると思います。
大切なのは、「親=勉強にだけうるさい人」にならないことです。

思春期の男子は特に、親と関わることをとても避けようとしますが(私もそうでした)、
実は親の反応や様子をとても観察しています。
上下関係ではなく、対等な立場になりたいという欲求が、反発心を生んでいるのです。
だからこそ、「大人」として会話をもちかけることで、変化する場合もあると言います。
そんな心理を知っているからこそ、お父さんは能天気になるのかもしれません。

母親という上からの視点を一度外し、
同じ年代だった頃の自分の姿や思考を思い出しつつ、
子どもと同じ目線で会話をしてみると、
「一方的に言うことを聞かせる」ではない伝え方が見えてくるかもしれません。

 
 

最後に、全然話が変わりますが、、、
今週末に、毎年恒例の学習空間校外学習会「秋のUSJバスツアー」が開催されます!
教室には例によって、くだらないポスターを掲示してみましたが、
そのおかげで(?)今年はバスがいっぱいになるくらい大勢の生徒が申し込みをしてくれました!

勉強のことはしばし忘れて、思い切りみんなで楽しんでこようと思います!(^o^)/

 

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毎年恒例の??

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

本日、10月28日は大津商業高校 吹奏楽部の定期演奏会でした。
日曜開催で時間もあったので、せっかくだと思い足を運んできました。

大津商業高校吹奏楽部の定期演奏会には、なんどか足を運んでおりますが、昨年度は金曜日の開催で行けなかったので2年ぶりということになりました。
もともと、塾生に大津商業高の生徒がいたことがきっかけだったのですが、その生徒もこの春に高校を卒業したので「もうないかなー」と思っていたのですが、8月頃に定期演奏会への協賛依頼がありまして今回お邪魔させてもらった次第です。
楽器のことはよくわかりませんが、どんなことにも一生懸命に取り組んでいる姿は素晴らしいです。若いっていいですね!

来年以降も時間の許す限り足を運びたいと思っていますので、協賛依頼お待ちしています(?)

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夏、真っ盛り

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

いやいや、連日とんでもない暑さですね。
タイトルには「夏、真っ盛り」と書きましたが、まだ7月。これからどうなるのか…
もはや「暑い」というより「熱い」ですもんね。
本州各地よりも沖縄の最高気温が低くて、今後は沖縄が避暑地になるなんていう冗談みたいな話もあります。

ニュースで熱中症というワードもよく耳にします。学校行事の最中に具合が悪くなるなんてことも頻発しているようです。
僕が中学生だった頃は、まだ科学的なトレーニングなどは浸透しておらず(多分)、根性論全盛期だったように思います。
どんなに暑くても水は飲まない、多少の怪我でも我慢する なんて言うのは今考えたら恐ろしい事です。
毎年夏は暑いのですが、今年は特に異常な暑さだということを認識し、無理に我慢したりせずに体調には十分気をつけてください。

さてさて、週明け25日の水曜日からは夏期講習が始まります。各学年、1学期までの復習はもちろん、受験生の皆さんにとっては「勝負の夏」になります。
この夏新しく開校する「草津教室」を含め滋賀エリアの7教室で実施される夏期講習、我々講師も全力で取り組みますので、生徒の皆さんも一緒に頑張っていきましょう!!
ちなみに夏期講習は13:30~なのでお間違いなく。

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あきらめたら…

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

皆さんは「スラムダンク」、ご存知でしょうか?

 

『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。

主人公の不良少年桜木花道の挑戦と成長を軸にしたバスケットボール漫画。単行本第21 – 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である。累計単行本発行部数は1億2000万部を突破している。

第40回平成6年度(1994年)小学館漫画賞少年部門受賞。2006年に文化庁が実施した文化庁メディア芸術祭「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位を獲得。

『ダ・ヴィンチ』調べによる漫画家、評論家、書店員、読者の総勢808人が選んだ漫画史50年の中のコミックランキングで第1位に選出。  ~ウィキペディアより抜粋~

 

週刊誌での連載終了後22年が経ちますが、上記の通り、とても有名な漫画であり、アニメ化されていることもあって知っている人も多いと思います。そんな「スラムダンク」ですが、6月から9月までに新装版として全20巻が販売されることになったので、さっそく大人の力で購入してきたというわけです。

さてさて、スラムダンク中には様々な「名言」があります。

「あきらめたら、そこで試合終了ですよ…?」

「おう オレは三井。あきらめの悪い男…」

「もはや何が起きようと揺らぐことのない、断固たる決意が必要なんだ」

「『負けたことがある』というのが、いつか大きな財産になる」

「ゆっくりでもいい。自分の力でやり遂げろ」 などなど

あくまで一例ですが、自分が好きなセリフをいくつか挙げてみました。勉強することはしんどいことが多いと思いますが、諦めずに自分の成長を信じてやり続けることが大切だと思います。結果が出ないこともあるかもしれませんが、努力した過程が大事なわけで、決して無駄になっているなんてことはないはずです。

 

今回のブログではスラムダンクをネタにしましたが、「もっといいのがある」「こんな名言があるぞ」という皆さんのお気に入りがあればぜひ教えてください。

 

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家族が増えました

個別指導塾の学習空間、近江八幡・野洲教室の小野です!

最近はすっかり暑くなってきましたね・・・
夏が好きな私にとっては、わくわくする時期となってきました。

そんな近頃ですが、5月に入った直後から我が家に家族が増えました!
私が所属する教室の生徒たちには、すでに散々自慢したのですが「リクガメ」を飼い始めました!

ヘルマンという種類です。(西武やオリックスに所属した外人ではない)
まだ生後1カ月ほどですが、元気に過ごしています!
どうやら30年近く生きるようなので、共に老けていこうと思います(笑)

所属教室の生徒たちには、時々愛くるしさ溢れる写真を見せていくことになると思いますが、どうかご容赦を・・・
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スマホはスロットマシン??

 
個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

こう思うのは年をとったせいなのかも知れませんが、
最近は特に、「自分の若い頃にスマホが無くて良かった」と感じます。
もし当時スマホがあったとして、運よく親に買ってもらえていたとしたら、
私が相当なスマホ中毒になっていたことは容易に想像がつくからです。
たぶん今の100倍くらいアホになっている自信があります笑笑

スマホのメリットとデメリットは既に社会的に大いに周知されています。
その中でも特に若者が持つことについてはよく警鐘が鳴らされています。
多くの親が「子どもが勉強をせず、スマホばかりに傾倒して困っている」
と頭を抱えておられるようです。

スマホのパワーは実に強大です。
最近読んだ記事で、「スマホはスロットマシンのように設計されている」
という表現がありました。
スマホと繋がっている各種メディアは当然ながら営利目的で運営されており、
広告収入を得るために、利用者がいかに長くスマホを触らせるかを狙っています。
そのため、次から次へと触り続けたくなるエッセンスを利用者に提示してきます。
その罠のせいでなかなかやめられず、手放せなくなるわけです。
大人でも没頭してしまいがちになるのですから、子どもが自制心を持って
使用をコントロールするというのは実に難しい話ですね。

そして、じゃあどうすればいいかという問いに答えるのは、容易ではありません。
現代の子どもたち同士のコミュニティ構築のプロセスを考えれば、
持たないことによるデメリットも少なからずあるだろうからです。
買い与えるべきか、買い与えないようにすべきか…
取り上げるべきか、使用する時間の管理を徹底すべきか…

いずれにしても、この問題について親は相当な労力を割く必要があると思います。
そしてある程度の「技術」も必要になってくると思います。
私個人的には、このスマホ問題を親がどう管理するかが、子どもの育成に大きく影響すると感じます。
一昔前はこれが「TVゲーム」や「携帯型ゲーム」だったのでしょう。
しかし今やゲームだけに限らず、カメラ、インターネット、SNSと超万能ツール。
学力的な影響に限らず、社会的な危険もはらんでいます。
私も、自分の子どもがスマホを欲しがったらどう対応すべきかと考えることがありますが、
なかなかすっきりとした答えがでないのが正直なところです。

ただこの問題を考える上で、1点自分が念頭に置くようにしている考えがあります。
それは、安易に「スマホの使用」と「学力」を因果関係で結びつけないという考えです。

「スマホに没頭するようになった。だから、学力が下がったのだ。」
「もしスマホを買い与えなければ、学力は下がらなかっただろう。」
「スマホを取り上げよう。そうすれば学力は上がるはずだ。」
「スマホは買い与えないほうが、勉強に意識が向くに違いない。」

どうしても目に見えてわかりやすい「スマホの使用」が悪者にされがちです。
しかしその因果関係は本当に正しいでしょうか。
スマホを取り上げれば、「スマホ無くて暇だから勉強するか」と子どもが言うでしょうか。
そうとは限らないはずです。
スマホは、学習時間との相関関係は多少あるにしても、学力と本質的な繋がりはないはずです。

かく言う私も古い人間なので、直観的には「取り上げてしまえ!」と思いたくなる瞬間もあります。
しかし今の若い子の立場で考えたとき、思いのほかデリケートな問題でもあるのだと気付きます。

いくら環境を変えたところで、本人の学習に対する意識が変わっていなければ無意味です。
逆に学習に前向きになれば、周りの環境に関係なく必要な学習行動をするはずです。
だからこそ、子どもが学習に向き合うための「きっかけ」や「情報」も
しっかり与えることが、まずは何より大切であると思います。
ただ勉強を教えるだけではない我々学習空間の役割は、まさにそこにあるのだと考えます。

これからの時代は、スマホを持つか持たないかではなく、
子どもの生活にどうそれを取り入れつつ、どうしっかりと管理していくか、が重要になります。
そういった意味では、今はまだ「新時代」に突入したばかり。
社会的にも未知のことばかりで、親としても子どもとしても、
うまくスマホの使用を管理するのが難しいのは仕方のないことでもあるのでしょう。
親子だけでなくぜひ塾も交えて、スマホについて相談してみるのも良いかもしれませんね。

我々も、スマホの強大な誘惑パワーに負けないような「学習することの価値」を
もっと生徒に与えられるような、強い影響力を持つ講師にならねばなりません。

…そのための方法を、今から早速スマホでポチポチ調べてみようかと思います!笑

 

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

GW END

こんにちは。滋賀エリア八日市、守山教室の佐藤です。

あ~・・GWも今日で終わっちゃいますね。みんなはこの休みの間、たくさん遊べましたか?こういう長期の休みの時には次に備えて、身体をリフレッシュさせることも大切ですよね。
私はこれといって特に変わったことはしてないんですが、食べすぎましたかね・・。また、太りましたかね・・。多分(><)。でも、食べることもストレス発散の一つですから、良しとしましょう。
ところで、GW明けは、実力テストや中間テストが待ってます!学年はじめの中間テストといえば、点数取り放題のテストですよね。特に中1の1学期の中間テストは中学生活3年間のテストの中で唯一450以上を目指すことができるテストです。ここでしっかりととっておきましょう。明日からまた始まります!塾で中間の目標の話でもしましょう!!!

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

学習空間 滋賀エリアに新しい仲間が!

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

新年度ももうすぐ1ヵ月を過ぎようとしていますが、タイトルの通りこの4月から新しい仲間を迎えることができました。
学習空間 滋賀エリア は2012年の3月、栗東西教室を開校して始まりました。
それから丸6年、教室も守山・野洲・八日市・彦根・近江八幡と6教室に増え、森園先生をはじめ佐藤先生・成田先生・小野先生・石田先生と自分の6名で頑張ってきましたが、7年目を迎えた滋賀エリアに新たに2名の先生が加わったのです。

寺澤 祐貴(てらさわ ゆうき)先生 と
齋藤 剛志(さいとう たけし)先生 です。

2人とも、ぴちぴちの20代で滋賀エリア講師陣の平均年齢の低下に大きく貢献しています。むしろ20代の先生の割合が増えて、めっきり肩身の狭い思いをしています・・・

現在、寺澤先生も齋藤先生も6教室を順番に担当してもらっているので、顔を合わせている生徒もたくさんいると思います。
2人の先生の紹介をしようかとも考えたのですが、せっかくなので、いずれ本人達にブログで自己紹介してもらう事にしました!
※勝手にブチ上げましたが、近いうちにブログにゲスト出演させます。(パワハラではありません)

新しい先生が仲間入りしたので、学習空間では非常に珍しい講師2名での教室指導の機会もあります。
折角の機会ですので、通っている教室に先生が2人いたときは「チャンス!」と捉えて質問攻めしてください。

それでは、滋賀エリアの新しい仲間 寺澤先生 と 齋藤先生 をどうぞよろしくお願いします。

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

学習空間主催のBBQイベントを開催しました!

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!

去る3月29日!
学習空間滋賀エリア主催のバーベキューイベントが開催されました!
当日は超晴天でポカポカしてまさにBBQ日和。
たくさんの生徒が参加してくれて、
めいっぱい肉を食べ、
めいっぱい走り回り、
めいっぱい楽しみました。

書きたいことは色々あるのですが、長くなりそうなのでやめときます!
参加してくれた生徒の皆さん、ありがとうございました!

また来年!

滋賀の塾なら個別指導の学習空間