東近江市

もしや近所迷惑になっているのでわ((((;゚Д゚))))

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

現在、6月28日 日曜日 午前4時。本来ならば自宅で睡眠中の時間ですが、またもや野洲教室にてブログを書いています。
こんな時間になぜ教室でブログを書いているかというと・・・

エアコンの清掃をしてもらっているから

定期的にエアコンのフィルターを外して掃除はしているのですが、内部までは素人では無理かと思いまして、業者の方に依頼しました。(特別定額給付金、ありがとう)
野洲教室では4週間ごとに交換してくれるモップと玄関マットを利用しており、そちらにお願いしようと思ったのですが、インターネットで検索し地元の業者さんに依頼。予約もインターネットで簡単に完了し、なんとか本格的な夏がやってくる前に清掃をお願いする事ができました。
予約可能な時間帯は早朝と夕方だったので早朝にしましたが、若干後悔中(+_+)

とはいえ、しっかりお掃除してもらいエアコン様にはこの夏もバリバリ働いてもらわなければなりません。
今年度は夏休みも変則日程で、8月中に登校日のある学校も多いようです。初めての経験なので体調管理も難しくなりそうですが、きれいになったエアコンと共に教室で皆さんをお待ちしています!!

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予想する力が身につくと。。。

個別指導の学習空間八日市教室・草津教室の齋藤です。

6/19(金)に待ちに待ったプロ野球が開幕しましたね。
私は阪神ファンで、開幕前の解説者による順位予想では阪神を上位予想する人が多かったので期待していたのですが、良いスタートとは言えませんでしたね(笑)
ここからに期待してシーズンも見守っていこうと思います。ちなみにパ・リーグは楽天が鍵になる気がします。

順位予想を始めに、今年はありとあらゆることを予想して行動する力が求められますね。塾でも「夏休みが短縮されるかもしれない」「中間テストが無いかもしれない」「1学期がなくなるかもしれない」といった事態を予想して4月からは指導させていただいていました。

指導しているとああ、この子はちゃんと今後起こりうる事態を予想できているなと感じる子がいますが、今回の騒動だから特別というわけではなく普段からテスト1週間前には提出物を完成させていたり、テスト後も必ず問題の解き直しをしていたりといった「過去」と「未来」を結びつけて行動できているという共通点があります。

そういった予想する力を養うためにはやはり普段から「○○かもしれない」といった想定をしておく癖をつけておくといいと思います。

学校も再開され、テストも近くなってきた人がほとんどだと思うので一度試されてみてはどうでしょうか?

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今年度初の模擬試験

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

本日、6月7日は日曜日。ですが、野洲教室にてこのブログを書いてます。
なぜなら本日は、タイトルの通り今年度初の模擬試験だからです!!
※今回の模試は、諸々の状況を鑑みて中学3年生のみを対象としています

今年度は新型コロナウィルスの影響により、各地域の小中学校が長く休校となり、つい先日から授業が再開され始めたばかりです。学習空間滋賀エリアでは、各教室が感染予防対策を取りながら、学校の休校期間中も開校しておりましたが、学校での授業が進んでいないため、参加者が集まるかどうか不安でした。しかしながら、各教室で多くの生徒が集まってくれました(さすがは受験生!!)。

中学3年生の模擬試験は、「滋賀Vもし」といって、問題の傾向や配点が実際の滋賀県公立高校入試にそっくりな模擬試験となっています。昨年度から6月にも実施することとなり、年間4回の受験機会があります。次回以降は 9月・11月・1月 に予定されていますので、今回受験を見送った方も是非受験してみてください。

また、模擬試験に限らず、試験は受験することそのものより、その後の行動が大事です。受験したことだけに満足せず、結果が返却されたら分析し次に繋げることで大きな成果になり得ます。
模擬試験は結果返却が約2週間後になりますが、間違えたところは塾でしっかり解き直しをする習慣をつけてくださいね!

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きっと良くなる

個別指導塾の学習空間、八日市教室・草津教室の齋藤です。

つい最近まで4月だと思っていたら、あっという間にゴールデンウィークも終わり、気が付けばもうすぐ6月になりますね。。。

歳を取ると1年があっという間に感じる現象にもしっかりとした根拠もあるようですが、今年のように自粛が続く場合はもっと短く感じるという新しい仮説が生まれるかもしれませんね。

そういえば、私の所属している八日市教室と草津教室の生徒にはさんざん話したかもしれませんが、ゴールデンウィーク前にニンテンドーSwitchの抽選販売に応募していました。

3月後半ごろから全国的に品薄が続き、現在でも抽選販売だけを受け付けているお店が多いようです。一部amazonなどで不定期的に入荷はしているようですが・・・?

そんな状況だったので試しに応募してみたら・・・

見事当選してしまいました笑!!

当選したのはSwitch liteですので既に持っていた物に引き続き2台持ちとなりました。

少し暗い雰囲気が世の中に漂っている中、店員さんに「おめでとうございます!」と言われて受取った時は良いこともあるもんだなあと感じました。

コロナウイルスの第二波は必ず来ると思いますが、いずれ特効薬もできるでしょうし、今よりもしんどい思いをすることは少なくなっていくでしょう。

今よりも運は良くなることを願って、まだ抽選結果待ちのSwitchも当たることを祈りたいと思います!
(4台当たったらどうしようかな・・・?)

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休校期間中に「やるべきこと」

学習空間、八日市・草津教室の齋藤です。

私の担当している八日市・草津教室のある東近江市と草津市は5/31まで市立小中学校は休校が伸びてしまいましたね。

仕方がない一面もありますが、いつまで伸びるのかわからないことでイライラが溜まっている生徒も多いのでは無いでしょうか。

スポーツ選手の感染から始まり、有名芸能人の死など遠い話から一気に身近な恐怖に変わった感もあります。

大人でさえ先が見えないことにうろたえている状況なので、実際に大きく行動を制限されてしまった子どもたちにとって、その不安は更に大きなものであることは間違いないでしょう。

さて、私がブログを書くということは何かしら格闘技の話題が出てくることが定番(?)なのですが

先日、格闘技イベント「Road to ONE:2nd」が都内某所で無観客で行われました。

リング外には防護服を着たスタッフがいるという異様な空気の中で、行われたイベントで青木選手が試合後に

「おれはいつ死んだっていいんだよ。いつ格闘技やめたっていいんだよ。死にたくねぇ、負けたくねぇなら、ずっと家にいろ。でもな、生きるってそういうことじゃねえんだよ。日々嫌なことと戦って、くそみてぇな世の中と戦っていくんだ。生きるっていうのは目の前にあることと戦うことだ」

というマイクパフォーマンスをしたんですね。

外出自粛が当然のマナーのように繰り返されている現状で、こんなことを言うのが青木らしいなと格闘技ファンだったら思うでしょうが、一般の人が聞けばなかなかの爆弾発言だと思います。

ただ、青木選手は「格闘家」としての立場から「今、やらなければいけないこと」を伝えたかっただけではないでしょうか。

確かに、今外出することは命に関わることに繋がるかもしれません。

自分以外の誰かの命に関わることかもしれません。

でも、自粛は「何もしない」ことを助長するものではないと思います。

受験生であれば、刻一刻と受験までの日数は減っています。

今、自分の「やるべきこと」を見直すための時間は平等に与えられています。

この時間に何もしないか、チャンスと捉えて行動に移すか。

少なくとも私は行動に移そうとしている子の味方でありたいと考えています。

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昨年末も参戦してきました!

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です!

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

皆さんはこの年末年始をどのように過ごされましたでしょうか?大みそかはガキ使や紅白を家族で視聴し、お正月はおじいちゃんおばあちゃんの家で過ごすといった人が大半だとおもいますが、ちゃんと勉強してたよ!って子もいることに期待したいですね。

さて、私はといいますと昨年の大みそかもRIZINを観戦しに行ってきました。会場に来ているほとんどの人が堀口欠場のショックを拭いきれていないであろう雰囲気の中で始まったオープニングでMy Time(堀口選手の入場曲)が流れた瞬間に、会場が一気に熱くなったのが印象的でした。

今回の大会はいわゆる一般ウケするような対戦カードが無かったため、テレビで見ていた人も少なかったかもしれませんが、Youtubeでも活躍が著しい朝倉兄弟の試合を見た人はどれくらいいたのでしょうか?

中でも弟の海選手はタイトルマッチだったこともあり、戦前から注目を集めていたカードでした。ここ最近の勝ち方と、圧倒的な知名度の差から海選手が勝って翌年の大みそかに堀口選手を迎え撃つというストーリーを描いていた格闘技ファンが多かったと思います。

しかし、プロの選手たちの中には海選手不利といった予想も少なくはありませんでした。実は私も海選手有利とは見ていなかったので、結果を目の当たりにして驚いたのと同時に自分の予想が当たって、改めて自分の格闘技に対する観察力や洞察力に自信がつきました。

年が明けて翌日、タイトルマッチに勝利したケイプ選手がオフィシャルショップで1日店長をするとのことで、握手と写真撮影をしてもらってLINEのアイコンにもしちゃってます。

バンタム級(61㎏)の選手なので、実物よりも写真の方が小さく見えます(笑)。ナンダヨーがしばらく口癖になるかもしれません。

なお、RIZINのオフィシャルTwitterに握手会の行列に並んでいる緊張感丸出しの私が写っているので興味のある方は探してみてください。

また今年も行きたいな。。。
1年ごとに席がリングに近くなっているので2~3年後にはリング上に立っているかも・・・?

※ちなみに一番大きな声援を送ったのは選手ではなくラウンドガールの川村那月ちゃんへでした。

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見直しと分析

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です!

何ヶ月ぶりか自分でも忘れてしまうくらい久しぶりの更新ですね。前回の内容では大みそかのことを書いているので、時間が過ぎるのってあっという間だなと若干の恐怖を感じております、、。
さて、このブログを読んでくれている皆さんは最近模試を受けたでしょうか?今回受けらなかった人は次回必ず受験して下さいね!しばらく塾では模試を受けた人は見直しを、これからの人は模試に限らず実力テストや定期テストの分析も合わせて行っていくかと思います。
見直しと分析は成績を構築する上で非常に重要なポイントを占めているのですが、見直しは間違えていたところを赤ペンで直すだけ、分析に至ってはまったくやらないという人も多いのではないでしょうか。「だってやりかたわからんもん」という声が出てきそうなので勉強以外で私のマイブームから例をあげてみます。参考になるかどうか、、、?

私は格闘技観戦が好きで暇があったら過去の試合を見漁るのが趣味なのですが、「今の技ってどうやって使ったんだろう」とか「前回の試合ではパンチ主体の試合運びだったのに今回はキックを多用しているな・・・。対戦相手についても調べてみよう」、「右のストレートに対して全部顔を左に向けて避けるな・・・このことに気付いて試合してたんだろうか」といった点が疑問になるまで何回でも巻き戻して同じシーンを見ることがあります。私は格闘技の中でもMMA(総合格闘技)が好きで、RIZINのYoutubeチャンネルの動画を試合後に欠かさず見るのですが、そこで実際の作戦や心理を選手たちが話しているのを聞いて「お!当たってる」という雅な楽しみ方をしております(笑)。で、もう一度その情報を得た上で試合を見直すという休日を過ごすことが多いです。。。

無理やり勉強に当てはめると、普段の勉強(知識の積み重ね・過去の試合などで分析)→テスト(勝敗予想や試合運びの分析)→テスト直し(自分の分析や積み重ねた知識の再確認)といった流れになるのかなと思います。日々の繰り返しで知識を積み重ねることはできていてもなかなか結果が出ない人は、テスト直しや分析に力を入れて取り組んでみてはいかがでしょうか?我々講師は分析やテスト後のフォローを行うプロですので困ったことがあったら聞いてみてください。まずは、自分の好きなことを分析してみると良いかもしれませんね!そういった話を聞くのは個人的に大好きなのでぜひ聞かせて下さい。

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栄光の轍

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

いよいよ滋賀県の公立高校入試まで残り1ヶ月を切りました。
教室には中学3年生のピリピリとした雰囲気が立ちこめているように思います。
この時期はどうしても生徒は焦りと不安からイライラしがちです。
小さなことにも一喜一憂し、自信をなくし、やる気をなくし、
でもやらねばと立ちあがり、また厳しい現実と向き合っていく、、、
そんな時間が子どもたちの中で繰り返されていきます。

 
人の思考や行動は論理的なようで、やはり突き詰めれば非論理的です。
合格するためにはどうすればいいか、何をすればいいか、
どんなふうにすればいいか、どの程度すればいいか。
それに対する論理的な答えは、確かにあります。
こちらが「ゴール」にたどり着くために道筋を、
然るべき理屈を添えて示すことは難しいことではなく、
それを理解させることも難しくはありません。

しかし、「わかっている」ことと「やれる」こととは、大きな距離があります。
「勉強した方がいい」と言われて「じゃあしよう」と即座に動ける子はなかなかいません。
例えば、大好きなお酒やたばこをやめるよう言われて、
「じゃあやめます」とその瞬間からきっぱりやめられる大人がどれだけいるでしょうか。
人は最終的には理屈ではなく「感情」で行動します。
「どうした方がよいか」という論理ではなく、
「自分がどう感じるか」によって行動が決まります。

 
この時期は焦りや不安から気持ちが乱れると、行動や集中力も乱れ、
結果的に学習の能率や効率が下がってしまうことがあります。
先生に指示された学習をすべきだと分かっていても、
感情に流されて闇雲な学習に走りがちです。
しかしこれは絶対に避けなければなりません。
1分1秒も無駄にできない状況で、勉強の質を落とすわけにはいかないからです。

まだ若い子どもたちに、不安な気持ちをコントロールしろというのは実に難しい話です。
ただこれも受験勉強の一部でもあると言えます。避けては通れません。
そしてその感情をコントロールするのは、やはり本人自身でしかないのです。

だから子どもが不安な状態になっているときは塾講師として、
どう寄り添ってあげればよいか、
どう背中を押してあげればよいか、
どう道を示してあげればよいか、
そんなことを繰り返し考えます。
受験生のメンタル面のサポートは、実は学習指導以上に大切だと私は思います。
効果的に学習が進むコンディションを作ってあげることも、
我々学習空間講師のだからできる重要な責務だからです。

 
覚悟を持って自分の力で己の道を切り開いたとき、人は真の意味で成長します。
己に打ち勝ち、己を制し、己をコントロールできた者が、栄光をつかむことができるのです。

きっとこれは受験だけでなく、これから社会で経験する多くのことに通ずるはずです。
だからこの「入試」という機会は、子どもが大人に成長していく上で
ある意味重要な節目となる機会です。

我々は塾講師として、子どもたちのこうした瞬間に立ち会えることに心から喜びを感じます。
そして受験を通して、彼らの考え方や行動力がそれまでとは大きく変化し、
成長することを願ってやみません。

公立高校入試当日まで残り二十数日。
子どもたちの人生を左右するかけがえのないこの時間が、
志望校合格に続く栄光の轍となるように、
我々も引き続き死力を尽くして指導していきたいと思います。

 

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本気度

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です。

前回のブログでも触れましたが、年末格闘技のイベントを観戦してきました。
今回は少しその内容に触れてみたいと思います。

やっぱりメイウェザーは強かった!
もう、この一言に尽きますよね。
実は、当日の試合進行ですが判定決着がほとんどない&1R決着が非常に多く、20:30頃には残り3試合(生中継されていた試合)を残すのみとなっていました。
おそらく地上波との兼ね合いなのでしょうが、1時間ほど進行がストップし、まだかまだかと観客の欲求も高まってくるのがビシビシと伝わってきていました。その後、堀口選手が超カッコいい勝ち方を決め、「ついに!もしかしたら⁉」という会場の期待も高まっていただけに、、、。

思い出したら悔しさや、絶望感が混じったような変な感覚になるのでこのくらいにしておきます(笑)。

ただ、小学校の卒業文集の将来の夢に総合格闘家になりたいと書いた私にとって、大みそかの埼玉スーパーアリーナは特別なものでした。いろいろありましてその夢は断たれたわけですが、本気で目指していたら今頃あのリングに立てていたのかなと帰路の新幹線(東京6:00発の始発)の中で考えていました。

中3生にとっては運命の日がすぐそこまで迫ってきました。
受験までの残りの期間は、今皆さんが持っている夢が実現できるかどうかが大きく左右されると言っても過言ではないと思います。照れくさかったら言わなくてもいいので夢を実現するための「本気度」を見せてください。残り期間全力でサポートしますので!

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行ってきました北海道!!

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

さる12月10日~12日にかけて、2泊3日の北海道旅行に行ってきました!(毎年この時期に社員旅行が実施されますが、今年度の行き先が北海道でした)

10日の早朝に滋賀エリアの先生みんなで伊丹空港へ向けて出発し新千歳空港へ。さまざまなツアーに参加しながら宿は登別温泉へ。

11日は登別温泉から、道内各地を経由して札幌へ。
今回はこの2日目の札幌での行動について少しご紹介します!
昼食はお寿司を食べ、個人的に札幌での最大のミッションであった「北海道神宮」へ参拝してきました。
道中、タクシーの運転手さんから聞いたのですが、北海道では11月~3月までの4カ月間で除雪の費用に160億円ほどの予算を計上しているそうです。その額にも驚きですが、雪たい積場にはとんでもない量の雪が運び込まれると聞き、想像できないほどのスケールに同じ日本とは思えないほどでした。滋賀にいると、道路がうっすら白くなっただけでも焦りますが、さすが北海道。道路に雪が積もっていることなんて当たり前。多少の積雪では除雪しないようです。その代わりなのか、街の至る所に「すべり止め剤(砂)」が置いてありました。(交差点近くに積もった雪に、黒い粒々が混じっていたのはこれかな?)
タクシーに乗ったまま大きな鳥居をくぐり、参道をタクシーで移動するという奇妙な体験をしながら北海道神宮へ到着。これもタクシーの運転手さんから教えていただいたのですが、北海道神宮は北海道一番のパワースポットだそうです。しっかりパワーとお守りをいただいてきました!!
夕食はラーメンを。何件かはしごするつもりでしたが、1件で満足したのではしごは無し。(前日の登別でも夜食にラーメン食べましたし)

12日は札幌から新千歳空港へ向かい帰路につきました。いろいろあって熟考できませんでしたが、教室のみんなにお菓子のお土産を買えたのでよしとしましょう。不思議なもので北海道の寒さに慣れてしまい、伊丹空港に着いて飛行機から降りた時には「暖かいな」と感じました。こうして勘違いが体調を崩す原因になるのだと思います。

長期のお休みをいただきましたが、14日の金曜から滋賀エリアの各教室は通常通り開校しております。来週の定期面談期間を経て各学校は冬休みに突入し、塾では冬期講習が始まります。お休みをいただいた分も、さらに頑張って参りますので生徒のみなさんも一緒に頑張りましょう!!

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