個別指導塾

見直しと分析

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です!

何ヶ月ぶりか自分でも忘れてしまうくらい久しぶりの更新ですね。前回の内容では大みそかのことを書いているので、時間が過ぎるのってあっという間だなと若干の恐怖を感じております、、。
さて、このブログを読んでくれている皆さんは最近模試を受けたでしょうか?今回受けらなかった人は次回必ず受験して下さいね!しばらく塾では模試を受けた人は見直しを、これからの人は模試に限らず実力テストや定期テストの分析も合わせて行っていくかと思います。
見直しと分析は成績を構築する上で非常に重要なポイントを占めているのですが、見直しは間違えていたところを赤ペンで直すだけ、分析に至ってはまったくやらないという人も多いのではないでしょうか。「だってやりかたわからんもん」という声が出てきそうなので勉強以外で私のマイブームから例をあげてみます。参考になるかどうか、、、?

私は格闘技観戦が好きで暇があったら過去の試合を見漁るのが趣味なのですが、「今の技ってどうやって使ったんだろう」とか「前回の試合ではパンチ主体の試合運びだったのに今回はキックを多用しているな・・・。対戦相手についても調べてみよう」、「右のストレートに対して全部顔を左に向けて避けるな・・・このことに気付いて試合してたんだろうか」といった点が疑問になるまで何回でも巻き戻して同じシーンを見ることがあります。私は格闘技の中でもMMA(総合格闘技)が好きで、RIZINのYoutubeチャンネルの動画を試合後に欠かさず見るのですが、そこで実際の作戦や心理を選手たちが話しているのを聞いて「お!当たってる」という雅な楽しみ方をしております(笑)。で、もう一度その情報を得た上で試合を見直すという休日を過ごすことが多いです。。。

無理やり勉強に当てはめると、普段の勉強(知識の積み重ね・過去の試合などで分析)→テスト(勝敗予想や試合運びの分析)→テスト直し(自分の分析や積み重ねた知識の再確認)といった流れになるのかなと思います。日々の繰り返しで知識を積み重ねることはできていてもなかなか結果が出ない人は、テスト直しや分析に力を入れて取り組んでみてはいかがでしょうか?我々講師は分析やテスト後のフォローを行うプロですので困ったことがあったら聞いてみてください。まずは、自分の好きなことを分析してみると良いかもしれませんね!そういった話を聞くのは個人的に大好きなのでぜひ聞かせて下さい。

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栄光の轍

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

いよいよ滋賀県の公立高校入試まで残り1ヶ月を切りました。
教室には中学3年生のピリピリとした雰囲気が立ちこめているように思います。
この時期はどうしても生徒は焦りと不安からイライラしがちです。
小さなことにも一喜一憂し、自信をなくし、やる気をなくし、
でもやらねばと立ちあがり、また厳しい現実と向き合っていく、、、
そんな時間が子どもたちの中で繰り返されていきます。

 
人の思考や行動は論理的なようで、やはり突き詰めれば非論理的です。
合格するためにはどうすればいいか、何をすればいいか、
どんなふうにすればいいか、どの程度すればいいか。
それに対する論理的な答えは、確かにあります。
こちらが「ゴール」にたどり着くために道筋を、
然るべき理屈を添えて示すことは難しいことではなく、
それを理解させることも難しくはありません。

しかし、「わかっている」ことと「やれる」こととは、大きな距離があります。
「勉強した方がいい」と言われて「じゃあしよう」と即座に動ける子はなかなかいません。
例えば、大好きなお酒やたばこをやめるよう言われて、
「じゃあやめます」とその瞬間からきっぱりやめられる大人がどれだけいるでしょうか。
人は最終的には理屈ではなく「感情」で行動します。
「どうした方がよいか」という論理ではなく、
「自分がどう感じるか」によって行動が決まります。

 
この時期は焦りや不安から気持ちが乱れると、行動や集中力も乱れ、
結果的に学習の能率や効率が下がってしまうことがあります。
先生に指示された学習をすべきだと分かっていても、
感情に流されて闇雲な学習に走りがちです。
しかしこれは絶対に避けなければなりません。
1分1秒も無駄にできない状況で、勉強の質を落とすわけにはいかないからです。

まだ若い子どもたちに、不安な気持ちをコントロールしろというのは実に難しい話です。
ただこれも受験勉強の一部でもあると言えます。避けては通れません。
そしてその感情をコントロールするのは、やはり本人自身でしかないのです。

だから子どもが不安な状態になっているときは塾講師として、
どう寄り添ってあげればよいか、
どう背中を押してあげればよいか、
どう道を示してあげればよいか、
そんなことを繰り返し考えます。
受験生のメンタル面のサポートは、実は学習指導以上に大切だと私は思います。
効果的に学習が進むコンディションを作ってあげることも、
我々学習空間講師のだからできる重要な責務だからです。

 
覚悟を持って自分の力で己の道を切り開いたとき、人は真の意味で成長します。
己に打ち勝ち、己を制し、己をコントロールできた者が、栄光をつかむことができるのです。

きっとこれは受験だけでなく、これから社会で経験する多くのことに通ずるはずです。
だからこの「入試」という機会は、子どもが大人に成長していく上で
ある意味重要な節目となる機会です。

我々は塾講師として、子どもたちのこうした瞬間に立ち会えることに心から喜びを感じます。
そして受験を通して、彼らの考え方や行動力がそれまでとは大きく変化し、
成長することを願ってやみません。

公立高校入試当日まで残り二十数日。
子どもたちの人生を左右するかけがえのないこの時間が、
志望校合格に続く栄光の轍となるように、
我々も引き続き死力を尽くして指導していきたいと思います。

 

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誰かお祝いを・・・w

皆さんこんばんは、個別指導の学習空間、栗東西・守山教室の森園です♪
かなり冬らしくなってきたこの頃みなさんいかがお過ごしでしょうか?
センター試験が今日終わりましたが高3生が心配です・・・国公立への第一関門なので明日自己採点をしてしっかり今後の作戦立てていきましょうね!
中3生も私立入試が2週間後に迫ってきているのでこちらもしっかり準備していきましょう!(^^)!

さて、話が変わりますが実は明日1/21は私の誕生日です(=゚ω゚)ノ
イエーイ(*´ω`*)
・・・お祝い待ってまーす←
はい、冗談ですww

これから受験期真っ盛りになりますが歳を重ねた先生も頑張りますので一緒に頑張っていきましょうねー!!

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年末の予定

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です。

本日で12月ですね。今年は個人的に色々あったので本当に時間が過ぎるのが早い気がしますが皆さんはどうでしょうか。はやく新年を迎えたい人もいれば、年内にやり残したことがあるからまだまだ時間が欲しいと言う人もいると思います。特に受験生はいろいろな気持ちで年を越すことになるのではないかと思います。

そんな年越しのタイミングですが、私はさいたまスーパーアリーナにいると思われます。
(「大みそか」「さいたまスーパーアリーナ」でピンと来る人とは是非語り合いたいですね。)
格闘技イベントのRIZINを観に行きます。
フロイド・メイウェザーVS那須川天心が決まった時に迷うことなく即チケットを購入しました(笑)。那須川選手はメディアでもよく目にすることがあるかもしれませんが、メイウェザーって誰?って人もいるんじゃないでしょうか。簡単に紹介させてもらいますと、半端無く強いボクサーです。格闘技の世界にはパウンドフォーパウンドと言う言葉がありますが、間違いなくその言葉に該当する数少ない格闘家であるといえます(言葉の意味は聞いてくれたら教えます)。
そんな選手を生で、しかも日本で見れるんだから「こんなチャンス多分一生に一度しかない!行くしかない!」となったわけですね。普段の塾での私からは想像もできない行動力だと思っている生徒もいるんじゃないでしょうか(笑)。

さて、このメイウェザー選手ですが強いが故に様々な名言を残しています。クリスマス、お正月と誘惑の多い時期に頑張ろうと思えるぴったりな言葉も残されているので紹介します。

「お前が休んでいる時、俺は練習している。お前が寝ている時、俺は練習している。お前が練習している時、もちろん俺も練習している。」

みんなが遊んでいる中どれだけ頑張ったかで3学期の結果は変わります。「効率的に取り組めば」とか「たまには息抜きも必要」と言う考えを否定するわけではありませんが、結果を出している人に共通することは「休んでいない」と言う点です。誘惑に負けずにやってみましょう。やりきればきっと自信と結果を手に入れられると思いますよ!

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秋の校外学習会

個別指導の学習空間、近江八幡・野洲教室の小野です!

先日、11月は4日の日曜日に、学習空間滋賀エリア秋のUSJバスツアーに行って参りました!
講師含め総勢55名でバスも満員となった壮大なイベントとなり、大成功を収めました!

USJもハロウィンイベント最終日ということで、超満員となっていました。
毎年ながら、私は「本部」に待機したり、USJ内を散歩したり、雅な楽しみ方をしていました。
これも毎年ながら、仮装というよりも「コスプレ」の方々が多く、見てるだけでも楽しい様子でしたね。
生徒の皆さんも各自の楽しみ方を満喫したようで。

気になったのは「インスタ映え」なるもの。
少し言葉が古い気がしますが、その影響力を目の当たりにしたのは初めてのことでした。
とにかく色々な物と写真を撮る!
USJ内のイカした外車や洋風な建物の前、ひいては窓・ドアの前、さらには工事中の壁の前!
あまつさえ、販売されている食べ物と共に!
「これがインスタ映えなのか・・・!!!!」と思い知らされました。
それと同時に、ただ写真を撮るのではなく、皆さん様々な構図を創意工夫されていて、その幅広さに感心させられました。
生徒の皆さんも非常に良い写真を撮っていました。
オリジナリティーを追求する姿勢は見習うべきことです。

普段は勉強を教える立場ではありますが、勉強の世界から出たら生徒の皆さんに敵わないことが多くあります。
今回は「インスタ映え」でしたが、これから先、ジェネレーションギャップや自分の知らないことに対して敬遠したり認めないのではなく、いつまでも柔軟に受け入れて学んでいきたいですね。あわよくば、自分も乗っかってみたいと思います。

先の話にはなりますが、3月のイベントでは挑戦してみたいと思います。インスタ映え。
それまでに有益な情報(構図・角度・光の飛ばし方など)お待ちしております。

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親≠勉強にうるさい人

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

前回の私のブログで、また長々と駄文を連ねた私ですが、
仰々しくもそのブログが前後編に渡っての2部作の展開となってしまいましたので、
今回は「後編」として、書かせて頂きます。
愚かにも私などのブログにご興味のある方は、
9月頃に書いた私のブログ「前編」を先にご覧ください笑。

イライラお母さんと能天気お父さん

 
 
さて、「子どもが親の言うことを聞くようになるためのステップ」とは、というお話でしたね。
これに必要なのは、スバリ「信頼関係」しかありません。
信頼している相手の言うことは聞きますし、そうでなければ聞かないのです。

では親を信頼していない子どもがいるのか、という話ですが、
実はけっこういるんですね。
ここでいう「信頼関係」が何を指しているのかと言うと、
子どもが「親は自分を受け入れてくれる」と確信を持っているかどうか、という点です。

思春期になると、親子のコミュニケーションは激減します。
子どもとどうコミュニケーションを取ったらいいかわからないという相談は多いです。
そうして「信頼関係」は少しずつ希薄になっていきます。

そのつらい状況で、親がなんとか絞り出す子どもへのコミュニケーションが
「勉強について」なのです。
特に父親は子どもとの会話の種が「勉強について」しかない、という場合もあります。
それ以外に何を話してよいのかわからなくなるのです。
そしてのこの「勉強について」を話題にあげることが、
そもそもコミュニケーションの希薄化に拍車をかける場合が多いのです。

親が子どもに勉強について尋ねる行為は、
会社の上司が部下に、業務の進捗を尋ねる行為と似ています。

親が子どもに勉強についてアドバイスする行為は、
会社の上司が部下に、業務上の命令をする行為と似ています。

親が子どもに勉強について叱る行為は、
会社の上司が部下に、仕事の不出来を問う行為と似ています。

会社であれば、部下は上司に従うべきとの認識を持っているでしょう。
しかし思春期の子どもは残念ながら「親に従うべき」とは思っていません。
親は「上」、子どもは「下」ではないんだ、と思うようになっています。
ですので、信頼関係を築く上で、勉強の話をすることはタブーになる場合が多いのです。
(子ども自身が、ものすごく勉強に前向きは場合は除きますが…)

ではどうすればよいか。
それは上下関係のない会話、つまり何気ない会話の時間をしっかり取ることが大切です。
可能であれば、子どもの興味関心に寄せた内容がより効果的です。
子どもにとってすれば、親を信頼するためにはまず親が自分を受け入れてくれているという
実感を持つことが必要になってきます。
自分の言葉や状況をちゃんと受け止めてくれて、むげに否定したりせず、
しっかりと耳を傾けてくれるという認識をもっていれば、
自然と親の言うことにも耳を傾けるようになります。

簡単には言ったものの、この「何気ない会話」が実は難しいのかもしれません。
しかし、例え会話が成立しなくても、一方的に話しかけるだけで効果はあると思います。
大切なのは、「親=勉強にだけうるさい人」にならないことです。

思春期の男子は特に、親と関わることをとても避けようとしますが(私もそうでした)、
実は親の反応や様子をとても観察しています。
上下関係ではなく、対等な立場になりたいという欲求が、反発心を生んでいるのです。
だからこそ、「大人」として会話をもちかけることで、変化する場合もあると言います。
そんな心理を知っているからこそ、お父さんは能天気になるのかもしれません。

母親という上からの視点を一度外し、
同じ年代だった頃の自分の姿や思考を思い出しつつ、
子どもと同じ目線で会話をしてみると、
「一方的に言うことを聞かせる」ではない伝え方が見えてくるかもしれません。

 
 

最後に、全然話が変わりますが、、、
今週末に、毎年恒例の学習空間校外学習会「秋のUSJバスツアー」が開催されます!
教室には例によって、くだらないポスターを掲示してみましたが、
そのおかげで(?)今年はバスがいっぱいになるくらい大勢の生徒が申し込みをしてくれました!

勉強のことはしばし忘れて、思い切りみんなで楽しんでこようと思います!(^o^)/

 

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毎年恒例の??

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

本日、10月28日は大津商業高校 吹奏楽部の定期演奏会でした。
日曜開催で時間もあったので、せっかくだと思い足を運んできました。

大津商業高校吹奏楽部の定期演奏会には、なんどか足を運んでおりますが、昨年度は金曜日の開催で行けなかったので2年ぶりということになりました。
もともと、塾生に大津商業高の生徒がいたことがきっかけだったのですが、その生徒もこの春に高校を卒業したので「もうないかなー」と思っていたのですが、8月頃に定期演奏会への協賛依頼がありまして今回お邪魔させてもらった次第です。
楽器のことはよくわかりませんが、どんなことにも一生懸命に取り組んでいる姿は素晴らしいです。若いっていいですね!

来年以降も時間の許す限り足を運びたいと思っていますので、協賛依頼お待ちしています(?)

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初顔合わせ(=゚ω゚)ノ

皆さんこんばんは、個別指導の学習空間、栗東西・守山教室の森園です♪
いつもブログを書くのがこんな時間になってしまうw
今日もお酒をちびちび飲みながらブログを書いています!(^^)!
お酒と言えば、昨日大好きな居酒屋さん行ってきました(●´ω`●)
野洲にある「さつま富士さん」は全部おいしくてお酒も進むのでよく行きます☆
いつもは滋賀の先生と行ったりするのですが昨日は小野先生夫婦と行きました(^^♪
お仕事の話やいろんな話をしながらあっという間に3時間程過ぎてしまいました(._.)
小野先生の奥様と会うのは初めてだったので緊張しましたがとても良い方でした、さすが小野先生(*´▽`*)
また約束をしてお別れしましたが次はいつかなー?
あ、送り迎えありがとうございました★

あと、楽しみなことがもうひとつあります!
11月4日の校外学習会のUSJが近付いてきたのです!!
今年はバスがいっぱいになる程に参加者が集まってくれてすごく楽しみです♪
写真もたくさん撮るので次回にでも思い出話と共に載せようと思いますのでお楽しみに(/・ω・)/

ではではノシ

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秘めたる思い

個別指導の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です。

私ごとにはなりますが、最近ジムに行ってまあまあしんどい運動を続けています。春の終わりごろに受けた健康診断の結果がそれはそれはひどいもので、これはなんとかせんといかん!と決心したことが今も続いているのですが、先日体重20キロ減を達成しました。(え?その体で?元々何キロあったん?っていう質問には答えません。)

ここ数日は朝・夜の1日2回ジムに行くことを習慣化しようと努力しているのですが、なかなか目に見えた結果って実感しにくいなぁと感じています。例えば、筋トレをするとテストステロンというホルモンが分泌されるらしく、この物質の量が多ければ多いほどモテるらしいのですが、あまり効果は感じません。まあ、もともとモテてたっていうのもあるから実感しにくいのかもしれませんね。(は?)
また、思っているほど周りが気付いてくれないなぁとも思っているので、「先生痩せた?」って言ってください。めっちゃ喜びますので。

さて、勉強においても同じような状況の生徒も多いのではないかと思います。「こんなに頑張ったのに」、「どうして褒めてもらえないんだろう」という気持ちが今はすごく分かる気がします。それで腐ってしまう子もいるのも事実です。ではどうすれば周りに努力を伝えることができるでしょう。これに関しては残念ながらアピールすればするほど逆効果で、もっと頑張れ、まだできるとハードルを周りに上げられてしまいます。そうなってしまった時に絶望感やプレッシャーを感じてしまうことが、挫折の原因なのではないかと思います。

挫折しない為の方法として、思いを胸に秘めるということを紹介してみたいと思います。ただしその思いは芯が通ったぶれない、強いものでなければいけません。思いが弱いと周りの声を聞きすぎてしまい、不安になってしまうこともあると思いますが、強い思いを持った人は「何くそ!」「次こそは!」という気持ちになれるのではないかと思います。そういった思いの力は強ければ強いほど人には伝わります。必ず伝わります。何をどう頑張れば良いかわからないと言う人は、まず目標に向けた思いを決めてみるということから始めてみてはどうでしょう。

あと約1カ月後には校外学習会が控えています。久しぶりに会う生徒もいるようで楽しみですが、久しぶりに会って「あ、この子変わったな」と感じることができればと思います。一人でも多くの変化を感じることも楽しみにしています。私も鋼鉄の肉体を手に入れて皆さんにお会いすることを約束しますので!笑。書いてしまった以上、強い思いを持って健康の改善に努めたいと思います。。。

滋賀 :滋賀の塾なら個別指導の学習空間

今年は秋

個別指導塾の学習空間、近江八幡・野洲教室の小野です!

最近すっかり涼しくなってきましたね。それどころか、夜は肌寒く感じる日もあります。
あの暑い夏はどこへ行ってしまったのでしょうか?夏が好きな私としては切ない限りです。
例年は春夏夏冬のような印象でしたが、今年はしっかり秋がやってきました。
秋と言えば、全国で共通の定番である「~~の秋」という物があります。勉強、スポーツ、芸術、食べ物・・・etc.
塾としてはもちろん「勉強の秋」や「読書の秋」を推したいところですが、一旦は皆さんがそれぞれの秋を楽しんでいただければと思います。
言わずもがなですが、各教室は常に「勉強の秋」となっているので悪しからず・・・。
私個人としては「散髪の秋」としたいと思います。いつも髪の毛が長くてすみません。

さて、学習空間滋賀エリアでは来る11月4日(日)に秋の校外学習会として、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ向かいます。
毎年行われていて、参加人数が最も多いイベントとなっております。
貸切バスで現地へ向かうため、移動時の混雑もありませんし、毎年この時期なのでハロウィンイベントを皆で楽しんでいます。
また、塾外生の参加もOKなので、ぜひお友達と共にご参加ください!
詳しくは、各教室まで。
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