未分類

毎年恒例バスツアー!!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

今年も滋賀エリアでは、11月3日(日)に毎年恒例のバスツアーを開催します!
行き先はもちろんーーーーーUSJ!!

この時期、USJではハロウィンの特別企画である
「ホラーナイト」のアトラクションがたくさん楽しめます!
これはもう行くしかないですね!!!

塾へのイベントの参加は、塾に通っていない子でも気軽に参加できますので、
学校の友だちなんかも誘ってみんなで楽しみましょう!!

USJまではバスで行くので移動は楽ちん!
現地では、朝9時~19時ごろまで約10時間もUSJを堪能できます!!

締切は10月5日(土)ですので、あまり期間はありませんが
たくさんのご応募お待ちしております!!

期限が過ぎても教室の先生に相談したら行けちゃうかも!?
ですので気軽にお声かけください!

ちなみに去年の参加人数は48名!!
だったので今年は目指せ50名!!

先生の普段見れない意外な一面が見れちゃうのも
バスツアーの楽しみ方の1つですよ!

とある先生は、生徒の参加人数によっては
髪の毛の色が金色になるとかならないとか!(笑)

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

夏期講習お疲れ様でした!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

夏期講習お疲れさまでした!

16日間という期間は、長いようで
あっという間に過ぎ去っていきました。

めんどくさい、しんどい、と言いながらも
毎回きちんと通ってくれる生徒の姿に
我々講師も元気をもらっていました。

「継続は力なり」と言いますが、
まさにその通りだなと実感しています。

夏期講習の回数を重ねるごとに作文が上手に書けるようになったり
問題の形式に慣れ、解答を埋められるようになったり

1つのことを続けることはそんなに簡単なことではありませんが
継続することで身につけた力は自身の一生の財産になると思います。

夏期講習を受講された生徒の皆さん
本当にお疲れ様でした!!

来年の夏も一緒に頑張りましょうね!

わたしは夏期講習の期間を通して身につけた
早寝早起きの習慣を今後も続けていきたいと思っています!(笑)

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

やっぱり天気は雨でした(笑)

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

先日、姉の結婚式に行ってきました!!

静岡で行われたのですが
わたしの姉はとてつもない雨女でして―――

ウェディングドレスを着た姉が外へ出てくると
それまで曇りだった空から雨が降ってきました、、、(笑)

打って変わってわたしは(自称)晴れ女なので
わたしがウェディングドレスを着るときは晴れるに違いありません!!!

とわたしは勝手に思っております(笑)

わたしは姉と一緒に住んでいるわけではないので
姉が結婚するということに対してあまり実感がわいていませんが

心のどこかで、いつものお姉ちゃんじゃなくなっちゃうんだな
って感じがします。

毎日のようにけんかをしていたあの頃のように
一緒に過ごせないと思うと名残惜しさもありますが

いまは姉を祝福する気持ちでいっぱいなので
お二人の幸せを心より願っております。

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

「さとりをひらく」

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

「さとりをひらく」

この言葉を聞いてどんな印象を持ちますか?

宗教っぽい、難しそう、自分には無理、なんてちょっと
小難しそうなイメージを持ちませんか?

実際に、わたしも最初はそうでした。
とくにこころに余裕がない状況だったので余計に。(笑)

そこで今回は、わたしが「さとりをひらく」という言葉に
出逢ったときのエピソードを紹介しようと思います。

わたしは高校生のある時期、
自分の存在意義がわからなくなったときがありました。

自分はどうしてここにいるのだろう
他の高校を選んでいたら、今頃どうなっていたのだろう
と毎日のように考えている時期がありました。

そんなわたしに母は「さとりをひきなさい」とひとこと。

当時のわたしは、人が真剣に悩んでいるのに
なにを言っているんだ、この人は、、、。と思っていました。(笑)

なかなか現実を受け止めきれずにいたわたしは
その現実に対して、ネガティブなイメージばかり持っていました。
自分の存在意義を見失っていました。

母が私に伝えたかったのは
ありのままを受け入れ自分の負の感情に流されないこと。
そして、その状況でもできることを探しなさい。
ということだったのだと思います。

それ以来、現実に対する自分のネガティブな思考をとっぱらって
物事の本質だけを捉えようとしました。

そして、自分の感情はコントロールすることができる
ということを自覚するようになりました。

詳細は割愛しますので、どんなことがあったのか
どーしても気になるという方は個人的に聞いてくださいね。(笑)

さとりをひらくとは簡単にゆうと
「物事のありのままを捉える」ということです。

具体例を挙げて説明しますね。

コップの中に水が半分入っています。
このコップを見て、あなたはどう思いますか?

ポジティブな人は「まだ半分も水が入っている」
ネガティブな人は「もう半分しか水が入っていない」
と考えるでしょう。

しかし、さとりをひらいた人は
「コップはいっぱい。水が半分、空気が半分入っている」
と考えるそうです。

ここで注目してほしいのが、さとりをひらいていない人たちは
水の量に対する「自分の感情が思考に組み込まれている」ということです。

中学生のみなさんに置き換えて考えてみましょう。

中間テストが終わった中学校がほとんどだと思いますが
約1ヵ月後には、1学期期末テストがやってきます。

このテストに対して、
いやだなぁ、勉強せずにゲームをしていたいなぁ。
なんてマイナスな感情に引っ張られがちですよねー。

そんな時は、「テストがある」という事実に対して
一度、自分の感情を取っ払って考えてみましょう。

テストがある。提出物を出さなければならない。
テストで目標点数をとるためには、毎日コツコツ勉強することが必要だ。

このように、やらなければならないことを整理してみましょう。
そうすることで、いま自分がすべきことが少しずつみえてくるはずです!

そうはいっても、
なかなか自分のこころとやらなければならないことに
折り合いをつけるのは難しいですね。

そうなったときは、いつでも塾へ顔を出してください!
そして、わたしたち講師に相談してください!

気持ちのコントロールの仕方や優先順位のつけ方などなど
全力でサポートすることをお約束します。

あれこれ書いてきましたが、私個人の意見として、
人間ならではのエゴと葛藤するさまは、人間らしくてとても好きです。

ただ、少し行き詰ったとき、優先順位を見失いそうなとき、
「自分の感情と現象を切り離して物事の本質を捉える」
という考え方もあるんだということを知っておくと
役に立つときが必ずやってきますよ。

まだまだ、人生の思春期をお過ごしの皆さま。
たくさんの考え方に触れ、どんどん吸収していきましょう!!

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

平成最後のBBQ!!!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

滋賀エリアでは毎年3月29日頃に
「ニクの日」と称してBBQイベントを行っています!

そして、平成最後となる今年も
希望が丘文化公園のピクニックランドにてBBQが開催されました!

例年に比べると、参加してくれる生徒の人数は少なかったですが、
生徒一人ひとりと交流することがきたので良かったなと感じおります!

普段の塾ではみることができない、先生の意外な一面が見られるのも
こういったイベント事のまた一興ですよね!

参加してくれた生徒の皆さま、ありがとうございました!!

来年のBBQも乞うご期待!!!

撮影者:森園先生

それでは、また(^^)

公立高校入試まであと、、、!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

公立高校入試まであと1週間余りとなりました。

先日、倍率が発表され一喜一憂している生徒を多く見かけます。
中には受験校をどこにするのか決めかねている生徒も。

私も中学生の頃、高校をどこにしようか迷いに迷っていた時期がありました。

といっても上のケースと状況は少し異なりますが
今回は、私の高校選択にまつわる体験談について書こうと思います。

小学生の頃からずっとバスケットに明け暮れていた私は
どの高校でバスケットがしたいのかという視点で高校をしぼり
どこに行こうか最後まで迷っていました。

そして、親元を離れてみたいという気持ちもあり
最終的には寮生活ができる高校に決めました。

今までの人生を振り返っても
高校生活での出来事が一番大変で辛かったなと思います。

そんな中でもくじけずに頑張り続けることができたのは
その高校へ行きたいと「自分が選んだ」からです。

「自分が選んだ道を後悔したくない」という強い気持ちがありました。

あとから振り返ったときに、これでよかったなって思えるように
辛いことがあっても、もうひと踏ん張りすることができたのだと思います。

その道を選んだことが正しいかなんて誰にも分りません。
ただ、その選択をしたことに対して後悔しないようにすることはできるはずです。

自分で「自分の進路を選択する」ことの大切さはそこにあると思います。

受験生の皆さん
自分で選んだ決断に自信を持って、最後の最後まで一緒に頑張り抜きましょう!

5年後、10年後
あのとき頑張って良かったなって思える日が必ず来るはずです!!

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

新年、明けましておめでとうございます!!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

新年、明けましておめでとうございます。
本年も、よろしくお願い致します。

新年になると、今年どんな1年になるのか運勢が気になりますよね!
いまやネットで検索すると運勢に関するたくさんの情報が手に入ります。

なかでも「占いランキング」なんてものをよく目に見ます。
しかし、検索するサイトによって書いてある内容や順位が違うなんてこと良くありますよね。

そして、どれを信用したらいいの?なんて混乱が生じることも。
占いを深く勉強する前の私は、自分に都合のいいものだけを信じていました!笑

そこで今回は、私が思う「占いの活用法」を紹介したいと思います!

それは―――

ざっくりいうと占いは天気予報と同じなんです!!笑

天気予報で雨が降る予報なら、みなさん傘を持ってお出かけますよね?
また、天気が崩れる前に洗濯物を干しておこうとか。

天気予報を生活に取り入れながら行動を選択している方がほとんどです。
簡単に言ってしまうと、占いの活用法もそれと一緒です!

占いで知ることができるのは自分の「運勢」です。
天気予報でいうところの「天気」ですね。

例えば、占いで恋愛運をみたとします。

恋愛運が上昇しているからと言って、いい出逢いがあるとか
停滞しているからと言って、いい出逢いがないとは限りません。

占いで分かることは、恋愛に対してどんな運勢を持っているのかです。

そして、その運勢を受けて
恋愛運が上昇しているから、積極的に外出をしてみたり
停滞しているから、自分磨きに専念して機が熟すのを待ってみたり
とアクションを起こしてみる。

これが一番重要です!!

占い関連のサイトで検索して出てきたものはあくまで予報に過ぎません。
肝心なのはその予報に一喜一憂するのではなく、どう行動していくかです。

「運勢」はときの流れや周りから受けるエネルギーですが
「運命」は自分自身の決断で決まっていきます。

大切なことは、自分で判断すること。
そして、その結果を受け入れることです。

人生の大きな判断に迫られたとき、今後の進路に悩んでいるとき
明日のデートに何を着ていくか迷っているときでも

その判断材料としてほんの少しでも占いを活用してみてはいかがでしょうか?

みなさんにとって、毎日がきらきら輝く素敵な1年でありますように。

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

ほめるってむずかしい。

個別指導塾の学習空間、守山・近江八幡教室担当の寺澤です!

突然ですが、皆さん

「はなまる」って上手に書けますか?

お察しの通り、私は全く書けません。
普段はめったに生徒をほめないのですが、たまに衝動的にほめたくなる瞬間があります。
そのひとつが、「今まで苦手だったところができた」ときです。

先日、その衝動にかられて「はなまる」をつけたのですが、
生徒には「え、ナニコレ?」と存在すら認めてもらえませんでした。
その時の変な空気といったらもう・・・。

そして、今日(日付としては昨日)。
再びその瞬間が訪れたのですが、以前学習した私はワンクッション置こうと思い、
「はなまるつけたいところだけど超絶ヘタクソだからやめとくね泣。」と生徒に言ったところ、
案の定、「え、いいから書いてみてよ(笑)」とあおられてしまいました。

「いつもドン引きされるんだよね・・・」と呟きつつ心の中で怯えながら
渾身の「はなまる」をつけたところ・・・

見事に爆笑。

からの「これはドン引きやわー(笑)」とさらなる追撃。

ほめるって、むずかしい。

さて、この「ほめる」というものは、本当に難しいと思います。
自分がほめたいタイミング・相手がほめてほしいタイミングが必ずしも合致するとは限りません。
ほめようとしてかけた言葉・行為がうまく伝わらないことだってざらにあります。
(もしかして私だけ?)

考え方としても、「まずはほめてのばそう」、「いやいやめったなことではほめないぞ」と
人によって様々でしょう。
私はどちらかというと後者ですが、これについては正解はないというのが持論です。
生徒から「先生全然ほめんよな! もっとほめて!」とよく怒られるのを
若干(!?)気にした時期があり、本やネットで調べてみたこともありましたが、
結局 『諸説あり』 という形で終わってしまいました。

と言いつつも、限りなく正解に近いタイミングや言葉はあるんだろうなとは思います。
(ややこしくてすみません)
あの時かけてもらった言葉があるから今の自分があるという方も少なからずいるでしょう。
実際私もその一人であり、恩師や友人からの言葉にどれだけ救われたことか。。(あ、脱線)

しかし、「ほめる」のlimit正解(数学は苦手ですがこれ以上の言葉が思いつかないので何卒)を
意図的に発することができたなら世の中はもっと幸せになっていることでしょう。(おそらくですが)
このlimit正解は、誰かのなにげない一言という場合を除き、
少なくとも本当の意味で相手のことを思いやっての発言に限られると考えています。

さらに、受け取る側の心の持ちよう(その一つが発言者を信頼しているか)次第でもあるので
結局、limit正解が真の正解となるかも結果論に過ぎないということです。(超ややこしくてすみません)

つまり、何を伝えたいかと言いますと、

ほめるってむずかしい。 ということです。

「えっ」と思ったそこのアナタ。そうです。私自身、結論は出ておりません。(土下座)

ただ、「結果」よりも「過程」をほめたい。とは、常々思っております。
この冬から春にかけての時期は、多感な子供たちにとってはシビアな時期でもあり、
難易度の上がってくるテストや模試、合否等に対して、ついつい「結果」に言及してしまいがちです。

残念ながら、既に起きてしまったことを変えることはできません。(タイムマシーン・・)
大切なことは”過去の「結果」を受けて未来の「過程」をどう変えていくか”です。

たとえ「結果」が思うようにいかずとも、その「過程」を少しでも肯定することで
次に進む勇気をもってもらいたいんです。

もちろん受験生の皆さんとは合格を目指して共に突っ走る所存でございますので、ご安心を!

私自身も、この文章(特に終盤)同様、改善すべきところがたくさんありますので
日々成長を目標に努力していくことを誓います。m(_ _)m

P .S . 書いている最中に元生徒から大学合格報告をいただき、にやにやがとまりませんでした。

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

見直しの大切さ

個別指導塾の学習空間、守山・近江八幡教室の寺澤です!

先日、ある生徒が帰り際になぞなぞバトルを仕掛けてきました。

「幼稚園・小学生・大人の中で、1番大きいのはどーれだ??」

大昔、なぞなぞマスター(自称)だった私は、一目見た瞬間こう思いました。

「いや、全然分からないんだが・・・」

ひっかけ問題であることは察知したのですが、トリックが全くわかりません
でした。数分後、生徒からの「いや、早く帰りたいんだが・・・」という
視線に気づき、あえなくGIVE UP 。

すぐさま答えを(土下座する勢いで)聞いたところ、

「幼稚園だけ建物だから、これが1番でかいやん!!」

「・・・あ、なるほど泣」

言われてみればなんともない、あたりまえの解答でした。
そして、普段から「死んでも見直しをしなさい」とえらそうに語っていた
私のメンツは一瞬にして崩れ落ちました。

つまり何が言いたいかというと、一見難しそうな問題でも、
もう一度問題文を読み直せば全然大した事のない問題もあるということです。
もちろん、計算問題などの「答えの見直し」は言わずもがなです。

学校のテストだけでなく、滋賀県の公立入試にも通ずることですが、

1.この問題では何が問われているか?
2.問題文に書かれている条件(周囲に隠れているヒントも含む)は何か?
3.自分の考え方、出した答えは本当に正しいか?

以上、3つのことを見直すだけで、皆さんのテストの点数は
上がること間違いなしです!
普段から習慣づけていくことで、
本番でのタイムロスがなくなり、精度も上がります!

私のように、教室に配属されて数ヶ月で生徒に「こいつアホやな笑」と
思われることもないでしょう。

・・・つまり、見直しは大切だということです!!

多少大げさに書いてしまったことは、謝罪致しますm( _ _)m

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

秋の香り

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

金木犀「きんもくせい」

9月中旬から10月下旬ごろ咲く花で、
花言葉は「謙虚・気高き人」です。

この時期になると、金木犀の香りに胸がきゅんとなります。
秋を告げる、独特で甘い香りがもうたまりません。

しかし、今年は雨が続いているため
まだまだその香りを堪能できておりません、、、。

金木犀の香りにリラックス効果があることは有名な話ですが
なんとダイエット効果もあるようです!!

脳の食欲を司る部位、視床下部に
オレキシンというタンパク成分が存在します。

オレキシンは食欲を促進する物質のため
それが活発になると食欲旺盛になってしまいます。

ところが、金木犀の香りは
そのオレキシンを減少させる効果があるそうです!

ストレス軽減にダイエット効果もあるなんて
金木犀は女性にとって、とても頼りになる存在ですね~!!

金木犀の香りを味方につけて「気高き女性」を目指していこうと思います。

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間