守山

帰ってきた生徒たち

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

長かった夏休みも終わり、2学期も始まって早半月以上が経ちました。
多くの学校では、体育祭や文化祭などのイベントが催され、生徒はみな大変そうです。

最近、自分が担当している野洲教室で嬉しい出来事があったので、そのことについて書きたいと思います。
9月半ばのある日、教室指導中にお電話がありました。
お電話の相手は、昨年卒業した生徒のお母さまからで、再入塾のお申し込みでした。
学習空間では、高校入学を機会に卒業しても、大学入試に向けて復塾してくる生徒というのは珍しいことではないと思います。
ただ、今回お話をいただいた生徒は、高校受験時に志望校でずいぶん悩んだり、高校入学後も継続して通塾していた生徒で、卒業もご家庭の事情で仕方なく といったことがあって、お母さまからお電話をいただいた時には嬉しくもあり、頼りにされていることにありがたくも感じました。

これは今月の話ですが、今年度の野洲教室には、もう一人再入塾した生徒がいます。
野洲教室が開校した当時に中3で入塾してくれた生徒で、昨年高3の2学期まで約3年間通塾してくれていました。進路決定のため一旦退塾したのですが、今年生徒本人から連絡をいただき、再入塾となりました。この生徒は歯科衛生士の専門学校生なのですが、勉強する環境を求めて帰ってきてくれました。お月謝は自らのバイト代で賄うということで、こちらが頭の下がる思いです。

一般的な学習塾では、高校入試・大学入試といった目標が達成されれば、生徒との関わりもなくなることが多いと思います。自分が以前に勤務していた塾もそうでした。
しかし学習空間では、高校入学後や高校卒業後も、こうして継続的に関わりを持つことができます。自分が関わってきた生徒の成長を見ることができ、講師冥利に尽きます。

ほんの一例ではありましたが、生徒自身・保護者様からの期待に応えられるよう、またもっと多くの生徒から頼りにされるように頑張っていきたいと思います。

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郷土芸能にふれて

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

8月11日の山の日(祝日)に続く12日から8月16日まで、学習空間滋賀エリアの全ての教室は夏休みをいただいておりました。
6日間ものお休みの間、友人家族と琵琶湖バレイへ行ってロープウェイやリフトに乗ったり、マキノ高原へ行って川遊びやBBQをしたりしてました。
お休みの間、LINEを使って質問をしてきてくれた生徒もいました。ありがとう。塾が休みでも、家庭学習を頑張っていることが感じられて嬉しかったです。

さて、そんな夏休みの間、自分にとってとても感動したことがありました。
それは「近江むかで太鼓」という和太鼓の演奏を見に行った時のことです。

~むかで太鼓とは~
近江の伝説「俵の藤太のむかで退治」を、和太鼓を中心に笛や鉦でリズミカルに表現した太鼓演奏の曲名です。「俵の藤太のむかで退治」は、俵藤太秀郷という武将が三上山に住み着いた大百足を、瀬田の唐橋から3本の矢で退治するという伝説です。「むかで太鼓」では、そのストーリーを「静かな里」「豊かな田園風景から」「残忍な大百足の出没」「風雨雷鳴の音」「戦いのシーン」「喜びの村人達の祭り太鼓」と各場面に分け、音だけで表現しています。ナレーションやスクリーンでの説明が入ることもありますが、基本的には太鼓などの音の強弱やリズムでストーリーを表現しますので、気持ちが伝わるようにと力を込めて太鼓を叩いています。「むかで太鼓」は太鼓の鼓動をうまくコントロールし、叩き手の感情を聞き手の心へと伝達していく素晴らしい表現方法だと感じています。
郷土芸能
近江「むかで太鼓」保存会は、1985年に地元の方たちが「むかで伝説を郷土芸能にしよう」という目的で結成されました。現在の会員数は約60名で、そのうち活動メンバーが約20名います。保存会の活動メンバーは、小学生から社会人まで幅広い年齢層で構成され、地域のお祭りを中心に年間約30~40回ほど公演を行っています。地域の公演では「むかで太鼓」を多くの人に野洲市の郷土芸能として伝えていくことを目標としています。また、今までにアメリカやマレーシア、オーストラリアなど海外での演奏も経験してきました。海外の公演では太鼓を日本の文化として紹介しています。
1回の公演では5名から20名が演奏し、全員が楽しんで演奏することを大切にしています。

※近江「むかで太鼓」保存会の説明より

野洲教室の生徒から演奏会の話を聞いて、その生徒が演奏するということもあってちょっとお邪魔してきました。
初めて見る和太鼓の演奏は、迫力もあり素晴らしいものでしたが、感動したのは演奏だけではありません。
今回の公演は10名くらいの方が演奏されており、上記の説明の通りメンバーは小学生から社会人の方までいっらっしゃいました。その中に野洲教室の生徒(中学生)がいたのですが、その子が大人に交じって演奏する姿を見て「これからこの子は、この『むかで太鼓』を後世に伝えていくのかなぁ」とその使命感を慮り(※本人にそういった意識があるかどうかは未確認ですが)、感動を覚えました。
このような例はそうそうあるものでないと思いますが、文化的なものや伝統的なもの、郷土特有のものにふれるというのは素晴らしい経験だと思います。
来月にもまた公演があると聞いたので、今から楽しみにしています。

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夏休み突入!

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

先日より、各学校が夏休みに突入しました。生徒のみなさんは心待ちにしていたのではないでしょうか?
滋賀エリアの教室がある地域でも、お祭りや花火大会などのイベントが始まっています。
これから毎週のように、週末は何かしらのイベントが行われるようです。

そんな中、本日は「滋賀県吹奏楽コンクール予選」に行ってきました。
自分の担当している野洲教室には、吹奏楽部に所属している生徒が多く、これまでも各中学校・高校の定期演奏会に何度か足を運んできました。
今回、コンクールに初めて足を運んで「定期演奏会とは全然違うんだなぁ」と思いました。
定期演奏会では、演奏される曲もなじみのある曲が取り入れられて和やかな雰囲気でした。しかしコンクールは、当然と言えば当然ですが、すごい緊張感でした。
教室で勉強している時とはまた違う表情が見れるのも、こうした機会ならではです。

結局、最後の結果発表を待たずに会場を出たのですが、後ほど生徒から「金賞で県大会に出場することになった!」との報告が。
中3の生徒なので、結果次第では今日が最後だったのですが、見事県大会へ!
塾講師の立場としては、部活引退して勉強一本に集中してほしいとの思いもありますが、今は県大会に向けて部活に全力を傾けてもらってもいいかなーと思っています。ただし、部活がひと段落したら、これまで以上にビシビシいきますよ!!

実は明日も、野洲教室に通う生徒が出場するコンクールがあるのですが、夏期講習の時間帯に丸被りで観に行くことが出来ません。本当に残念ですが、教室から応援しています!

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「映像’16」   からの 夏休みに向けて

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

またまた久しぶりの投稿です。
ブログ書かないとと思いながらテレビを見ていたら、ついつい見入ってしまいました。
ちなみにこんな内容の番組でした。

~ 大阪市東淀川区の淀川キリスト教病院にある、全国で初めての「こどもホスピス」。
わたしたちがそこで出会ったのが、2歳の咲乃ちゃんでした。咲乃ちゃんは超未熟児で生まれました。ご両親は「花が咲くように笑顔あふれる女の子になってほしい」との思いから名づけました。その願いが通じたのか、彼女はゆっくりと着実に成長をしていきました。しかし、1歳を過ぎたころ肝臓のがんと難病であることがわかったのです。
がんと難病の同時治療は過酷をきわめ、両親の目の前で1歳の女の子は笑顔を失っていきました。このままだと苦痛しか知らないで人生が終ってしまう。悩み、葛藤する両親。
そして決断をくだしました。もういちど花が咲くような笑顔がみたい。治療を止めて咲乃ちゃんといっしょに過ごしたい…。
こどもホスピスでの日々が始まると、幼いいとこが訪ねてきました。いっしょにおもちゃで遊ぶ咲乃ちゃん。おじいちゃんのお誕生パーティもここで開くことができました。
そして桜の季節が近づいてきました。医師から聞く病状は楽観できるものではありません。満開に咲くお花をみせてあげたい、きれいなドレスを着て。
両親とホスピスのスタッフの願いは叶うのか、取材チームも祈るような気持ちで今年の4月を迎えました。~

「映像’16」というドキュメンタリー番組で、「こどもホスピス」という施設での出来事でした。
難病を抱えるわが子を過酷な治療から解放してあげたい。しかしその選択は病気を進行させ、死に近づくことになってしまう… 
上のあらすじにもありますが、ご両親の苦悩・葛藤はTVを通しても痛いくらいに伝わって来ました。
世界中のだれよりもわが子の回復を願っているはずのご両親が、治療を止めて、残された時間を親子3人精一杯過ごしていく…
ご両親の覚悟は尊いものですし、娘さんにはご両親の深い愛情がしっかり伝わっていたと思います。
自分には子供もいませんし、親の気持ちは分かりませんが、薄っぺらい生き方をしていてはいけないな と背筋が伸びるような気持ちがしました。

たまたま見ていたテレビの話で変なブログ内容になってしまいましたが、もうすぐ7月です!
期末テストも今週末くらいには、ほぼ全ての学校で終了するのではないでしょうか?
新年度が始まったばかりと思っていたのに、もう1学期も終わりが見えてきています。1学期が終わったら夏休み。
夏休みといえば夏期講習!!ということで、学生のみなさんは、この夏休みの過ごし方が2学期以降に大きく影響しますよ?
のちのち後悔しない様に、夏休みの予定には勉強もしっかり入れておきましょう。

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有朋自遠方來。

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

すっかりご無沙汰しておりました。
4月が終わり、5月になったというのに新年度初投稿になります…

さて、世間ではゴールデンウィーク(以下GW)真っ只中といったところでしょうか。なかには10連休なんて方もいらっしゃるとか…
しかしながら、学校は暦通りに登校しなければなりませんし、学習空間も日曜・祝日以外は開校しています。

さて、そんなGWですが、個人的には何の予定もありませんでした。しかし、先日旧友から連絡がありまして、久しぶりに顔を合わせることに。
その友人は大学時代からの付き合いで、現在は大阪で小学校の先生をしています。
今年度から、6年間在籍していた小学校から別の新しい小学校に転勤になったそうで、いろいろ大変そうです。
自分は塾の講師、友人は小学校の先生、共通の話題はたくさんあります。
何より悩んでいるようなので、こうして会える時間がとれて話をすることで、少しでも楽になれたらいいなーなんて思っています。
彼とは○十年の付き合いになり、お互いにいいオッサンになってしまいましたが、こうして友人関係を続けていられることを嬉しく思います。

今回は「友、遠方より来る」ではなく、自分が大阪まで「行く」ことになりそうですが、『不亦楽』に変わりはありませんね。

※今更ではありますが、滋賀エリアに新しい仲間が増えました!小野先生です。
昨年11月より滋賀エリアで活躍しています。野洲・彦根教室の担当ですので、自分は野洲教室で頼りにさせてもらっています。
他の教室の生徒のみなさんも、校外学習等で会う機会があると思いますので、よろしくお願いします!

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校外学習会

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

昨日11/7(土)に毎年恒例の学習空間滋賀エリアの校外学習が実施されました。
今年もユニバーサルスタジオジャパンに行ったのですが、今年は電車での移動となりました。公共の交通機関を利用するというのは、社会性を学ぶためにも良かったかもしれません。
移動手段も変更となり、USJでの滞在時間も前回までより大幅に延長された今年度の校外学習。当初はどうなる事かと思いましたが、大きな混乱もなく予定通りの出発・帰着となりました。各駅までのご送迎等、保護者の皆様にもご協力をいただき、改めましてお礼申し上げます。

今年は生徒14名に講師が5名。総勢19名でのUSJでした。
天気にも恵まれ、多数の来園者の中でしたが、14名の生徒全員が楽しんでいただけた校外学習になったと思います。滞在時間延長により、ホラーナイトも存分に味わうことができたでしょう。

学習空間では、夏休み中に実施される宿泊校外学習会やバーベーキューなどの校外学習会も毎年度実施されています。
日々の教室における学習はもちろん大切ですが、校外学習会でしか見れない生徒、講師の表情もあります。新たな発見もあり、かけがえのない思い出にもなります。
そんな学習空間の校外学習会、今後もたくさんの生徒の参加をお待ちしています!

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成績アップに必要な最大の戦略とは

個別指導塾の学習空間、野洲・八日市教室の成田です!
   
  
     
受験が少しずつ近づいてきました。
思ったように成績が伸びず、焦りを感じている生徒も多いのではないでしょうか。
焦りを感じることはいいことです。
それは自分が目標のレベルに到達していないことを自覚している証拠であり、
己を奮い立たせる動機になるからです。

しかし焦ることで勉強のリズムが崩れてしまうのはよくありません。
「焦ってとりあえずひたすら目の前の問題を解く。」
これはあまり結果には繋がらず、かえって焦りを増幅させるだけのように思います。

例えば、マラソンのタイムを上げようとして、何も考えずひたすら走りまくるとします。
するとタイムはあがるでしょうか?
体力はつくでしょう。
でもタイムはそれほど変化しないような気がします。
練習量だけでなく、練習のやり方がスポーツでは大事です。
そしてそれは勉強でも同様のことが言えます。

今やっている勉強がテストの結果に繋がるまでには時間がかかります。
今日頑張ったからと言って、次の日の実力テストで結果が出ることはおそらくありません。
数学であれば一カ月、英語であれば三カ月くらいして、ようやく変化が出始めます。
それまで、適切なトレーニングを諦めずちゃんと続ける努力が大切です。
頑張って頑張って、すぐに結果が出なくても頑張って、
正しい勉強を続けてこれた人に、学力アップの喜びは訪れます。

思うように結果の出ない期間はつらいです。
今やっている勉強が本当に意味があるのかと不安になります。
志望校に対して厳しい話が出れば、やる気が揺らぐときもあるかもしれません。

でもそこでブレずに続けること、
これが結果を良い方向に変える最大の戦略だと思います。

結局はどんな厳しい状況であっても、
合格をつかみ取るには「やり続ける」以外の良い方法なんてないのです。
やり続ければ、必ず変化は起きます。

あとはやっている内容が闇雲にならないようにするだけ。
しっかり先生にチェックをしてもらいながら、
無駄がなく効率のよい学習を、強い気持ちで続けていきましょう。

未来はまだまだいくらでも変えることが出来ますよ。  

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お久しぶりの投稿です

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

気付けばもう10月。めっきり寒くなってきましたね。
朝晩の気温差も激しいので、体調管理には十分気を付けてください(特に受験生!)

本日は日曜日。世間的には昨日土曜から3連休という方も多いでしょうか…
学習空間滋賀エリアでは、本年度第4回の模擬試験を実施しています。
10・11月は、中学3年生にとって試験まみれの時期です。定期テストに実力テストに模擬試験・・・学校によっては文化祭や体育祭、進路について懇談会もあったりと長いはずの2学期ですが、やるべき事が盛りだくさんです。

毎年この時期に同じような内容の事を書いているような気がしますが、やはり2学期も半ばになってくると、中学3年生の皆さんの顔つきが変わってきます。
テストやイベント事に追われて「大変だ~」と言いながらも、やはり受験生の自覚からか引き締まった表情になってきています。表情・意識が変わってくると取り組み方も変わってきます。今までは表面的な上っ面の勉強だったものが、本当の勉強に変わってくるものです。
今まで出来ていなくても、気付いてこれから変えていけばいいのです。まだまだ頑張れる時間はあります。
連休の中、さらに連日のテスト地獄の真っただ中にありながら、朝からお弁当持ちで模擬試験を受けに来ている生徒、またご協力いただいてる保護者の方を想うと、自分たち講師ももうひと頑張りもふた頑張りもしなければならないと思います。

テストテストといいましたが、1ヶ月後にはUSJへの校外学習も予定されています。
頑張っている生徒皆と参加できればと、楽しみにしています。

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休み中の出来事

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

5日間の休みの最終日であった8月16日の日曜日、お墓参りに行ってきました。

出身が福井県なので、お墓も福井県にあります。
自動車で片道2時間ほどかけての、ちょっとした小旅行です。

子どもの頃は、お盆もお正月も、親戚が集まってくる機会でしかなくて、あまりお墓参りの意識はありませんでした。
お墓も近くにあったので、いつでも行けるという気持ちもあったのかもしれません。
また、子どもの頃には大人について行くだけの、形式だけのお参りでしたが、今では先祖供養の気持ちを持ってお参りしています。

お花やお菓子をお供えし、お線香とろうそくを立ててお墓の前に立つと、不思議と気分も落ち着き ます。
自分が物心がついてから亡くなった親戚は、母方の祖父のみなので、ほとんどが顔も知らない先祖や故人の方ばかりですが、ご冥福をお祈りすると、これからまた気持ちを新たに頑張ろう と厳粛な気分になりました。

地元を離れてからは、毎年お盆のお墓参りは欠かさないようにしています。
1年に1度の貴重な機会です。
これからも継続しようとも思います。

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夏休み突入!

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

滋賀県の多くの学校では、週末に終業式が行われ夏休みに突入しました。
しかしながら、台風の影響で終業式自体が中止になった所が多かったようです。
なかなか珍しいことですね。

6月から7月にかけて連続して発生した台風のせいで不安定な天気が続きましたが、その台風も過ぎ、いよいよ夏がやってきそうです。
早速、本日関東甲信地方の梅雨明けが発表されましたね!

約40日間の夏休み、長いようですが、無計画に過ごしているとあっという間です。
勉強も部活も遊びも、いろんなことにチャレンジして、有意義な夏休みにしましょう!
学習空間 滋賀エリアでは、来週7月27日(月)から夏期講習が始まります。
僕たち講師陣も、暑さに負けず全力で取り組んでいきますので、生徒のみなさんも一緒に頑張りましょう!!

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