宿泊学習会に行ってきました!!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

8/5-6に山梨で行われた宿泊学習会に参加してきました!
滋賀からは4名の生徒が参加してくれました!!

私自身、初めての参加だったので
気持ちは生徒と同じく、ワクワクのドキドキでした!

最初は不安そうにしていた生徒も
友だちと打ち解けていくうちに表情もほぐれていき
みんないい顔をしてくれていました!

そしてそして、子どもたちのすごさに圧倒されっぱなしでした!

みんなとてもパワフルで、エネルギッシュで、
誰とでもすぐに仲良くなれてしまうフレンドリーな生徒ばかりで

さすが、学習空間の生徒はちがうなあ~
なんて思っておりました!

また、宿泊学習会はいろいろなエリアの生徒や先生たちと触れ合える
とても素敵な機会だなと思いました。

わたしも、みなさんからたくさんの元気と刺激をもらいました!

さて、まだまだ夏期講習は続くので気合を入れなおして精進していきます!

最後に、素敵な写真1枚を添えて挨拶と変えさていただきます。

来年もまた行きたいなあ~

それでは、また(^^)

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夏、真っ盛り

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

いやいや、連日とんでもない暑さですね。
タイトルには「夏、真っ盛り」と書きましたが、まだ7月。これからどうなるのか…
もはや「暑い」というより「熱い」ですもんね。
本州各地よりも沖縄の最高気温が低くて、今後は沖縄が避暑地になるなんていう冗談みたいな話もあります。

ニュースで熱中症というワードもよく耳にします。学校行事の最中に具合が悪くなるなんてことも頻発しているようです。
僕が中学生だった頃は、まだ科学的なトレーニングなどは浸透しておらず(多分)、根性論全盛期だったように思います。
どんなに暑くても水は飲まない、多少の怪我でも我慢する なんて言うのは今考えたら恐ろしい事です。
毎年夏は暑いのですが、今年は特に異常な暑さだということを認識し、無理に我慢したりせずに体調には十分気をつけてください。

さてさて、週明け25日の水曜日からは夏期講習が始まります。各学年、1学期までの復習はもちろん、受験生の皆さんにとっては「勝負の夏」になります。
この夏新しく開校する「草津教室」を含め滋賀エリアの7教室で実施される夏期講習、我々講師も全力で取り組みますので、生徒の皆さんも一緒に頑張っていきましょう!!
ちなみに夏期講習は13:30~なのでお間違いなく。

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楽しみがいっぱい(*´ω`*)

皆さんこんばんは、個別指導の学習空間、栗東西・守山教室の森園です♪
突然ですが先生はワクワクしています( *´艸`)
何にかって?
そりゃーワールドカップ決勝戦に決まってるじゃないですか!!
4年に一度の祭典がもうすぐ終わろうとしていますが、決勝のカードはなんとフランス対クロアチア!!
誰がこんな展開を予想したでしょうか?
ちなみに先生は優勝にベルギー、準優勝イングランド、3位にクロアチアで予想しておりましたが残念ながら外れましたw
これからお酒を飲みながらゆっくり観戦します(^^♪

実はワクワクしていることはもうひとつあります!
それは草津教室が7月24日にオープンするということです!(^^)!
今日は朝から石田先生、斎藤先生、丹羽先生、寺澤先生、宇治から佐藤先生、スペシャルゲストの7人で草津教室の準備を頑張りました( `ー´)ノ
まだまだ体験や面談を受け付けておりますので興味のある方は是非是非連絡くださいね!!
石田先生、斎藤先生頑張ってください(/・ω・)/

ではでは☆

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重大発表!!!

個別指導塾の学習空間、彦根教室の石田です!

いきなりですが、皆さまに重大発表がございます!
7月24日(火)より、滋賀で7教室目となる「草津教室」がオープンします!!

さらに!今だけの特別キャンペーン!!
8月6日(月)までにご入塾の方は夏期講習無料キャンペーンを実施しております!
皆さまよりたくさんの問い合わせ、お待ちしております!(^^)!

夏といえば、海水浴、お祭り、花火、バーベキュー、天体観測、甲子園、などなど
楽しい行事が盛りだくさんでわくわくしますよね!

皆さんはどんな夏にしたいですか?

私は、今年こそ浴衣を着て祭りに出かけることを目標に頑張ります!笑
そのためにも一人で着られるように着付けを練習しないとですが!

目標があると些細なことでも頑張れたりしますよね!
とゆうことで、浴衣美人を目指すため自分磨きから始めます!

なんて冗談はさておき、
この夏から、私たちと一緒に夢や目標をがむしゃらに追いかけてみませんか?

たくさんの生徒さんに出逢えることを楽しみにしております!

それでは、また(^^)

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あきらめたら…

個別指導の学習空間、栗東西・野洲教室の丹羽です。

皆さんは「スラムダンク」、ご存知でしょうか?

 

『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。

主人公の不良少年桜木花道の挑戦と成長を軸にしたバスケットボール漫画。単行本第21 – 23巻の初版発行部数250万部は、当時としての最高記録である。累計単行本発行部数は1億2000万部を突破している。

第40回平成6年度(1994年)小学館漫画賞少年部門受賞。2006年に文化庁が実施した文化庁メディア芸術祭「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位を獲得。

『ダ・ヴィンチ』調べによる漫画家、評論家、書店員、読者の総勢808人が選んだ漫画史50年の中のコミックランキングで第1位に選出。  ~ウィキペディアより抜粋~

 

週刊誌での連載終了後22年が経ちますが、上記の通り、とても有名な漫画であり、アニメ化されていることもあって知っている人も多いと思います。そんな「スラムダンク」ですが、6月から9月までに新装版として全20巻が販売されることになったので、さっそく大人の力で購入してきたというわけです。

さてさて、スラムダンク中には様々な「名言」があります。

「あきらめたら、そこで試合終了ですよ…?」

「おう オレは三井。あきらめの悪い男…」

「もはや何が起きようと揺らぐことのない、断固たる決意が必要なんだ」

「『負けたことがある』というのが、いつか大きな財産になる」

「ゆっくりでもいい。自分の力でやり遂げろ」 などなど

あくまで一例ですが、自分が好きなセリフをいくつか挙げてみました。勉強することはしんどいことが多いと思いますが、諦めずに自分の成長を信じてやり続けることが大切だと思います。結果が出ないこともあるかもしれませんが、努力した過程が大事なわけで、決して無駄になっているなんてことはないはずです。

 

今回のブログではスラムダンクをネタにしましたが、「もっといいのがある」「こんな名言があるぞ」という皆さんのお気に入りがあればぜひ教えてください。

 

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大ピンチ!

個別指導の学習空間、栗東西・守山教室の森園です!!

いやー急に熱くなって夏っぽくなってきましたね!
皆さんは体調はいかがでしょうか?
先生はなんと急な熱で先週はノックダウンしておりました( 一一)
水曜日の朝、39度の熱に襲われ薬を飲んで寝ても40度まで上がりさすがにピンチな状態でした・・・
丹羽先生と斎藤先生と寺澤先生になんとか助けてもらい教室指導を代わってもらいましたが生徒のみんなにも迷惑を掛けてしまって申し訳なかったです(._.)
診断は胃腸風邪・・・初めて罹ったけどこんなに胃腸風邪ってやばいのか・・・?
と驚かされました。。。

さて話は変わりますが、新学期が始まってからの定期試験がほとんどの生徒さんが終わったと思います!
どうだったでしょうか?
しっかり反省を活かして次に期末に備えて頑張っていきましょうね!!

それでは(^^)/

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ものに名前を付けてみよう!!

個別指導塾の学習空間、彦根・近江八幡教室の石田です!

学習空間の生徒はもうお気づきかもしれませんが
わたしには、ものに名前をつけるという特殊な性質があります!(笑)

名前を付けるといっても、すべてのものにつけているわけではありません。
長く使うことになるであろうものや、使ってきて愛着がわいてきたものにつけるようにしています。携帯電話、車、財布、などなど使っていくうちにフィーリングで名前を付けています。

え、、?やだ、、。きも、、、。と思ったそこのあなた
あなたもぜひものに名前を付けてみてください!!!

と、私がお勧めするのもちゃんと根拠があってのことなので
最後までお付き合いください!(笑)

こんな実験があります。

ごはんを2つ用意します。
1つには、ありがとう、愛してる、おいしいね、といったプラスの言葉を
もう1つには、ばかやろう、きらい、まずい、といったマイナスの言葉をかけ続けます。

すると、プラスの言葉をかけた方は腐らず白いまま
マイナスの言葉をかけた方はすぐに腐って真っ黒に

同じごはんなのに言葉かけひとつで結果が大きく異なりました。

これってすごく不思議な現象ですよね。

なぜそうなるのかは諸説ありますが、
わたしは、「感情」がものに伝わるのではないかと考えています。

要するに、大切なのはこちらの「こころのもちよう」ではないかなと。

ものに名前を付けることで自然と愛着がわき、プラスの言葉を多く話しかけるようになります。
車通勤のわたしは、乗るたびにありがとうや、今日も頑張ろうと声をかけています。
(決して独りよがりの悲しいやりとりではありません。断じて違います。笑)

今思えば、名前を付けているものはなぜか物持ちが良かったり、壊れにくかったりする気が。

大切にしたいものや、長く使いたいものに名前を付けてみてはいかがでしょうか?

それでは、また(^^)

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家族が増えました

個別指導塾の学習空間、近江八幡・野洲教室の小野です!

最近はすっかり暑くなってきましたね・・・
夏が好きな私にとっては、わくわくする時期となってきました。

そんな近頃ですが、5月に入った直後から我が家に家族が増えました!
私が所属する教室の生徒たちには、すでに散々自慢したのですが「リクガメ」を飼い始めました!

ヘルマンという種類です。(西武やオリックスに所属した外人ではない)
まだ生後1カ月ほどですが、元気に過ごしています!
どうやら30年近く生きるようなので、共に老けていこうと思います(笑)

所属教室の生徒たちには、時々愛くるしさ溢れる写真を見せていくことになると思いますが、どうかご容赦を・・・
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スマホはスロットマシン??

 
個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

こう思うのは年をとったせいなのかも知れませんが、
最近は特に、「自分の若い頃にスマホが無くて良かった」と感じます。
もし当時スマホがあったとして、運よく親に買ってもらえていたとしたら、
私が相当なスマホ中毒になっていたことは容易に想像がつくからです。
たぶん今の100倍くらいアホになっている自信があります笑笑

スマホのメリットとデメリットは既に社会的に大いに周知されています。
その中でも特に若者が持つことについてはよく警鐘が鳴らされています。
多くの親が「子どもが勉強をせず、スマホばかりに傾倒して困っている」
と頭を抱えておられるようです。

スマホのパワーは実に強大です。
最近読んだ記事で、「スマホはスロットマシンのように設計されている」
という表現がありました。
スマホと繋がっている各種メディアは当然ながら営利目的で運営されており、
広告収入を得るために、利用者がいかに長くスマホを触らせるかを狙っています。
そのため、次から次へと触り続けたくなるエッセンスを利用者に提示してきます。
その罠のせいでなかなかやめられず、手放せなくなるわけです。
大人でも没頭してしまいがちになるのですから、子どもが自制心を持って
使用をコントロールするというのは実に難しい話ですね。

そして、じゃあどうすればいいかという問いに答えるのは、容易ではありません。
現代の子どもたち同士のコミュニティ構築のプロセスを考えれば、
持たないことによるデメリットも少なからずあるだろうからです。
買い与えるべきか、買い与えないようにすべきか…
取り上げるべきか、使用する時間の管理を徹底すべきか…

いずれにしても、この問題について親は相当な労力を割く必要があると思います。
そしてある程度の「技術」も必要になってくると思います。
私個人的には、このスマホ問題を親がどう管理するかが、子どもの育成に大きく影響すると感じます。
一昔前はこれが「TVゲーム」や「携帯型ゲーム」だったのでしょう。
しかし今やゲームだけに限らず、カメラ、インターネット、SNSと超万能ツール。
学力的な影響に限らず、社会的な危険もはらんでいます。
私も、自分の子どもがスマホを欲しがったらどう対応すべきかと考えることがありますが、
なかなかすっきりとした答えがでないのが正直なところです。

ただこの問題を考える上で、1点自分が念頭に置くようにしている考えがあります。
それは、安易に「スマホの使用」と「学力」を因果関係で結びつけないという考えです。

「スマホに没頭するようになった。だから、学力が下がったのだ。」
「もしスマホを買い与えなければ、学力は下がらなかっただろう。」
「スマホを取り上げよう。そうすれば学力は上がるはずだ。」
「スマホは買い与えないほうが、勉強に意識が向くに違いない。」

どうしても目に見えてわかりやすい「スマホの使用」が悪者にされがちです。
しかしその因果関係は本当に正しいでしょうか。
スマホを取り上げれば、「スマホ無くて暇だから勉強するか」と子どもが言うでしょうか。
そうとは限らないはずです。
スマホは、学習時間との相関関係は多少あるにしても、学力と本質的な繋がりはないはずです。

かく言う私も古い人間なので、直観的には「取り上げてしまえ!」と思いたくなる瞬間もあります。
しかし今の若い子の立場で考えたとき、思いのほかデリケートな問題でもあるのだと気付きます。

いくら環境を変えたところで、本人の学習に対する意識が変わっていなければ無意味です。
逆に学習に前向きになれば、周りの環境に関係なく必要な学習行動をするはずです。
だからこそ、子どもが学習に向き合うための「きっかけ」や「情報」も
しっかり与えることが、まずは何より大切であると思います。
ただ勉強を教えるだけではない我々学習空間の役割は、まさにそこにあるのだと考えます。

これからの時代は、スマホを持つか持たないかではなく、
子どもの生活にどうそれを取り入れつつ、どうしっかりと管理していくか、が重要になります。
そういった意味では、今はまだ「新時代」に突入したばかり。
社会的にも未知のことばかりで、親としても子どもとしても、
うまくスマホの使用を管理するのが難しいのは仕方のないことでもあるのでしょう。
親子だけでなくぜひ塾も交えて、スマホについて相談してみるのも良いかもしれませんね。

我々も、スマホの強大な誘惑パワーに負けないような「学習することの価値」を
もっと生徒に与えられるような、強い影響力を持つ講師にならねばなりません。

…そのための方法を、今から早速スマホでポチポチ調べてみようかと思います!笑

 

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GW END

こんにちは。滋賀エリア八日市、守山教室の佐藤です。

あ~・・GWも今日で終わっちゃいますね。みんなはこの休みの間、たくさん遊べましたか?こういう長期の休みの時には次に備えて、身体をリフレッシュさせることも大切ですよね。
私はこれといって特に変わったことはしてないんですが、食べすぎましたかね・・。また、太りましたかね・・。多分(><)。でも、食べることもストレス発散の一つですから、良しとしましょう。
ところで、GW明けは、実力テストや中間テストが待ってます!学年はじめの中間テストといえば、点数取り放題のテストですよね。特に中1の1学期の中間テストは中学生活3年間のテストの中で唯一450以上を目指すことができるテストです。ここでしっかりととっておきましょう。明日からまた始まります!塾で中間の目標の話でもしましょう!!!

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