夏期講習お疲れ様でした!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

夏期講習お疲れさまでした!

16日間という期間は、長いようで
あっという間に過ぎ去っていきました。

めんどくさい、しんどい、と言いながらも
毎回きちんと通ってくれる生徒の姿に
我々講師も元気をもらっていました。

「継続は力なり」と言いますが、
まさにその通りだなと実感しています。

夏期講習の回数を重ねるごとに作文が上手に書けるようになったり
問題の形式に慣れ、解答を埋められるようになったり

1つのことを続けることはそんなに簡単なことではありませんが
継続することで身につけた力は自身の一生の財産になると思います。

夏期講習を受講された生徒の皆さん
本当にお疲れ様でした!!

来年の夏も一緒に頑張りましょうね!

わたしは夏期講習の期間を通して身につけた
早寝早起きの習慣を今後も続けていきたいと思っています!(笑)

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

やっぱり天気は雨でした(笑)

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

先日、姉の結婚式に行ってきました!!

静岡で行われたのですが
わたしの姉はとてつもない雨女でして―――

ウェディングドレスを着た姉が外へ出てくると
それまで曇りだった空から雨が降ってきました、、、(笑)

打って変わってわたしは(自称)晴れ女なので
わたしがウェディングドレスを着るときは晴れるに違いありません!!!

とわたしは勝手に思っております(笑)

わたしは姉と一緒に住んでいるわけではないので
姉が結婚するということに対してあまり実感がわいていませんが

心のどこかで、いつものお姉ちゃんじゃなくなっちゃうんだな
って感じがします。

毎日のようにけんかをしていたあの頃のように
一緒に過ごせないと思うと名残惜しさもありますが

いまは姉を祝福する気持ちでいっぱいなので
お二人の幸せを心より願っております。

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

○○のせい

個別指導塾の学習空間、守山・近江八幡教室担当の寺澤です!

久々の投稿ということで、読者の皆様、大変お待たせ致しました。
読者・・・いるかな笑

今回タイトルに挙げさせていただいたのは、「○○のせい」です。

いきなりなんやねんと思ったあなた、リアクションありがとうございます。。。

なにか嫌なことがあったとき、自分に都合の悪いことがあったとき。
たいていの人は誰かのせいにしてしまいがちではないでしょうか?

かくいう私もその一人で(おいっ)、思い返せば中2の1学期末・数学のテスト。
ここで自己史上最悪の点数を叩き出しました。(詳細はプライバシー保護のため伏せさせて頂きます汗)
というのも、数学自体は好きでしたが、授業が全く面白くなく、授業中は独学で勉強していました。
そしてあるとき、「お前勝手にやるならでてけ」と先生に言われてしまいます。
(そりゃそうですよね)
しかし当時の私はまだまだ子供で、「お前の授業が分かりにくいから自分でやってるだけだ」と
まくし立て、言い合いになったのち、数学の授業中は全く違う教科を勉強するか寝るという強行手段をとったのです。(問題外)

当然その状態で良い点数をとれるはずもなく、数学だけ悲惨な結果となりました。
(そりゃそうですよね)
それまで数学は満点を連発していたのですが、先生とのやりとりをきっかけに
数学自体を学ぶことをやめてしまい、受験期は、そりゃもう苦労したことこの上なしです泣。

ここで一つ、よい子の皆さんは絶対マネしてはいけませんよ!!

さて、茶番(!?)はさておき、このエピソードでの一番の失敗は、
最悪の点数をとったことでもなく、先生に怒られたことでもなく、

「先生のせいにして、学ぶことをやめてしまったこと」にあるのです。

もしそのまま独学で勉強し続けていたら、というよりも「人のせい」というテイのいい言い訳に
屈していなかったら、他にも様々な面で「○○のせい」にして自分の成長を止めていなかったら、
もっと違う未来があったのかなと今でも後悔をしています。

今、様々な困難に直面して、それを「○○のせい」にしているそこの君。

ほんとに、もったいないぞ

しんどいときは、家族にでも友人にでも先生にでも独り言でも、「○○のせいでさ~」と
愚痴を言うのはかまわないと思います。むしろ心に抱え込むよりは、どんどん吐き出してほしいです。
(できれば、今流行りのSNSで人を傷つけるような発言をするのは、やめてほしいと願いますが)

ただ、その後、「まあでも○○のせいにしてもなんも変わらんし、しんどいけどがんばるか~」と、
心のスイッチを切り替えてほしいんです。いつも本気でそう思っています。

すごくシビアな話かもしれませんが、なにかのせいにしているだけでは良いこと
なんて起きるわけないです。「あいつのせいで・・」という心構えの人が、
心の底から幸せになれるはずありません。

繰り返しますが、しんどいときは、心が復活するまで息抜きをしてください。

そして、自分のタイミングでいいので、「○○」に屈せず、前に向かって
切り替えてほしいんです。

そうすれば、本当の幸せに近づくことができると思います。

「○○」をどっちのきっかけにするかは、そう、あなた次第です。

一度きりの人生、いろんなことがありますが、願わくば、未来を信じて
”命”を楽しんでほしい。

「○○」という、つまらんものに負けんよう、これからも皆さんを
応援し続けます。

あー、またイキった文を書いたせいで睡眠時間が・・・っておい!

ではまた。

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「さとりをひらく」

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

「さとりをひらく」

この言葉を聞いてどんな印象を持ちますか?

宗教っぽい、難しそう、自分には無理、なんてちょっと
小難しそうなイメージを持ちませんか?

実際に、わたしも最初はそうでした。
とくにこころに余裕がない状況だったので余計に。(笑)

そこで今回は、わたしが「さとりをひらく」という言葉に
出逢ったときのエピソードを紹介しようと思います。

わたしは高校生のある時期、
自分の存在意義がわからなくなったときがありました。

自分はどうしてここにいるのだろう
他の高校を選んでいたら、今頃どうなっていたのだろう
と毎日のように考えている時期がありました。

そんなわたしに母は「さとりをひきなさい」とひとこと。

当時のわたしは、人が真剣に悩んでいるのに
なにを言っているんだ、この人は、、、。と思っていました。(笑)

なかなか現実を受け止めきれずにいたわたしは
その現実に対して、ネガティブなイメージばかり持っていました。
自分の存在意義を見失っていました。

母が私に伝えたかったのは
ありのままを受け入れ自分の負の感情に流されないこと。
そして、その状況でもできることを探しなさい。
ということだったのだと思います。

それ以来、現実に対する自分のネガティブな思考をとっぱらって
物事の本質だけを捉えようとしました。

そして、自分の感情はコントロールすることができる
ということを自覚するようになりました。

詳細は割愛しますので、どんなことがあったのか
どーしても気になるという方は個人的に聞いてくださいね。(笑)

さとりをひらくとは簡単にゆうと
「物事のありのままを捉える」ということです。

具体例を挙げて説明しますね。

コップの中に水が半分入っています。
このコップを見て、あなたはどう思いますか?

ポジティブな人は「まだ半分も水が入っている」
ネガティブな人は「もう半分しか水が入っていない」
と考えるでしょう。

しかし、さとりをひらいた人は
「コップはいっぱい。水が半分、空気が半分入っている」
と考えるそうです。

ここで注目してほしいのが、さとりをひらいていない人たちは
水の量に対する「自分の感情が思考に組み込まれている」ということです。

中学生のみなさんに置き換えて考えてみましょう。

中間テストが終わった中学校がほとんどだと思いますが
約1ヵ月後には、1学期期末テストがやってきます。

このテストに対して、
いやだなぁ、勉強せずにゲームをしていたいなぁ。
なんてマイナスな感情に引っ張られがちですよねー。

そんな時は、「テストがある」という事実に対して
一度、自分の感情を取っ払って考えてみましょう。

テストがある。提出物を出さなければならない。
テストで目標点数をとるためには、毎日コツコツ勉強することが必要だ。

このように、やらなければならないことを整理してみましょう。
そうすることで、いま自分がすべきことが少しずつみえてくるはずです!

そうはいっても、
なかなか自分のこころとやらなければならないことに
折り合いをつけるのは難しいですね。

そうなったときは、いつでも塾へ顔を出してください!
そして、わたしたち講師に相談してください!

気持ちのコントロールの仕方や優先順位のつけ方などなど
全力でサポートすることをお約束します。

あれこれ書いてきましたが、私個人の意見として、
人間ならではのエゴと葛藤するさまは、人間らしくてとても好きです。

ただ、少し行き詰ったとき、優先順位を見失いそうなとき、
「自分の感情と現象を切り離して物事の本質を捉える」
という考え方もあるんだということを知っておくと
役に立つときが必ずやってきますよ。

まだまだ、人生の思春期をお過ごしの皆さま。
たくさんの考え方に触れ、どんどん吸収していきましょう!!

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

平成最後のBBQ!!!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

滋賀エリアでは毎年3月29日頃に
「ニクの日」と称してBBQイベントを行っています!

そして、平成最後となる今年も
希望が丘文化公園のピクニックランドにてBBQが開催されました!

例年に比べると、参加してくれる生徒の人数は少なかったですが、
生徒一人ひとりと交流することがきたので良かったなと感じおります!

普段の塾ではみることができない、先生の意外な一面が見られるのも
こういったイベント事のまた一興ですよね!

参加してくれた生徒の皆さま、ありがとうございました!!

来年のBBQも乞うご期待!!!

撮影者:森園先生

それでは、また(^^)

公立高校入試まであと、、、!

個別指導塾の学習空間、彦根・草津教室の石田です!

公立高校入試まであと1週間余りとなりました。

先日、倍率が発表され一喜一憂している生徒を多く見かけます。
中には受験校をどこにするのか決めかねている生徒も。

私も中学生の頃、高校をどこにしようか迷いに迷っていた時期がありました。

といっても上のケースと状況は少し異なりますが
今回は、私の高校選択にまつわる体験談について書こうと思います。

小学生の頃からずっとバスケットに明け暮れていた私は
どの高校でバスケットがしたいのかという視点で高校をしぼり
どこに行こうか最後まで迷っていました。

そして、親元を離れてみたいという気持ちもあり
最終的には寮生活ができる高校に決めました。

今までの人生を振り返っても
高校生活での出来事が一番大変で辛かったなと思います。

そんな中でもくじけずに頑張り続けることができたのは
その高校へ行きたいと「自分が選んだ」からです。

「自分が選んだ道を後悔したくない」という強い気持ちがありました。

あとから振り返ったときに、これでよかったなって思えるように
辛いことがあっても、もうひと踏ん張りすることができたのだと思います。

その道を選んだことが正しいかなんて誰にも分りません。
ただ、その選択をしたことに対して後悔しないようにすることはできるはずです。

自分で「自分の進路を選択する」ことの大切さはそこにあると思います。

受験生の皆さん
自分で選んだ決断に自信を持って、最後の最後まで一緒に頑張り抜きましょう!

5年後、10年後
あのとき頑張って良かったなって思える日が必ず来るはずです!!

それでは、また(^^)

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

栄光の轍

個別指導塾の学習空間、彦根・八日市教室の成田です!
 

いよいよ滋賀県の公立高校入試まで残り1ヶ月を切りました。
教室には中学3年生のピリピリとした雰囲気が立ちこめているように思います。
この時期はどうしても生徒は焦りと不安からイライラしがちです。
小さなことにも一喜一憂し、自信をなくし、やる気をなくし、
でもやらねばと立ちあがり、また厳しい現実と向き合っていく、、、
そんな時間が子どもたちの中で繰り返されていきます。

 
人の思考や行動は論理的なようで、やはり突き詰めれば非論理的です。
合格するためにはどうすればいいか、何をすればいいか、
どんなふうにすればいいか、どの程度すればいいか。
それに対する論理的な答えは、確かにあります。
こちらが「ゴール」にたどり着くために道筋を、
然るべき理屈を添えて示すことは難しいことではなく、
それを理解させることも難しくはありません。

しかし、「わかっている」ことと「やれる」こととは、大きな距離があります。
「勉強した方がいい」と言われて「じゃあしよう」と即座に動ける子はなかなかいません。
例えば、大好きなお酒やたばこをやめるよう言われて、
「じゃあやめます」とその瞬間からきっぱりやめられる大人がどれだけいるでしょうか。
人は最終的には理屈ではなく「感情」で行動します。
「どうした方がよいか」という論理ではなく、
「自分がどう感じるか」によって行動が決まります。

 
この時期は焦りや不安から気持ちが乱れると、行動や集中力も乱れ、
結果的に学習の能率や効率が下がってしまうことがあります。
先生に指示された学習をすべきだと分かっていても、
感情に流されて闇雲な学習に走りがちです。
しかしこれは絶対に避けなければなりません。
1分1秒も無駄にできない状況で、勉強の質を落とすわけにはいかないからです。

まだ若い子どもたちに、不安な気持ちをコントロールしろというのは実に難しい話です。
ただこれも受験勉強の一部でもあると言えます。避けては通れません。
そしてその感情をコントロールするのは、やはり本人自身でしかないのです。

だから子どもが不安な状態になっているときは塾講師として、
どう寄り添ってあげればよいか、
どう背中を押してあげればよいか、
どう道を示してあげればよいか、
そんなことを繰り返し考えます。
受験生のメンタル面のサポートは、実は学習指導以上に大切だと私は思います。
効果的に学習が進むコンディションを作ってあげることも、
我々学習空間講師のだからできる重要な責務だからです。

 
覚悟を持って自分の力で己の道を切り開いたとき、人は真の意味で成長します。
己に打ち勝ち、己を制し、己をコントロールできた者が、栄光をつかむことができるのです。

きっとこれは受験だけでなく、これから社会で経験する多くのことに通ずるはずです。
だからこの「入試」という機会は、子どもが大人に成長していく上で
ある意味重要な節目となる機会です。

我々は塾講師として、子どもたちのこうした瞬間に立ち会えることに心から喜びを感じます。
そして受験を通して、彼らの考え方や行動力がそれまでとは大きく変化し、
成長することを願ってやみません。

公立高校入試当日まで残り二十数日。
子どもたちの人生を左右するかけがえのないこの時間が、
志望校合格に続く栄光の轍となるように、
我々も引き続き死力を尽くして指導していきたいと思います。

 

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

誰かお祝いを・・・w

皆さんこんばんは、個別指導の学習空間、栗東西・守山教室の森園です♪
かなり冬らしくなってきたこの頃みなさんいかがお過ごしでしょうか?
センター試験が今日終わりましたが高3生が心配です・・・国公立への第一関門なので明日自己採点をしてしっかり今後の作戦立てていきましょうね!
中3生も私立入試が2週間後に迫ってきているのでこちらもしっかり準備していきましょう!(^^)!

さて、話が変わりますが実は明日1/21は私の誕生日です(=゚ω゚)ノ
イエーイ(*´ω`*)
・・・お祝い待ってまーす←
はい、冗談ですww

これから受験期真っ盛りになりますが歳を重ねた先生も頑張りますので一緒に頑張っていきましょうねー!!

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

本気度

個別指導塾の学習空間、八日市・草津教室の齋藤です。

前回のブログでも触れましたが、年末格闘技のイベントを観戦してきました。
今回は少しその内容に触れてみたいと思います。

やっぱりメイウェザーは強かった!
もう、この一言に尽きますよね。
実は、当日の試合進行ですが判定決着がほとんどない&1R決着が非常に多く、20:30頃には残り3試合(生中継されていた試合)を残すのみとなっていました。
おそらく地上波との兼ね合いなのでしょうが、1時間ほど進行がストップし、まだかまだかと観客の欲求も高まってくるのがビシビシと伝わってきていました。その後、堀口選手が超カッコいい勝ち方を決め、「ついに!もしかしたら⁉」という会場の期待も高まっていただけに、、、。

思い出したら悔しさや、絶望感が混じったような変な感覚になるのでこのくらいにしておきます(笑)。

ただ、小学校の卒業文集の将来の夢に総合格闘家になりたいと書いた私にとって、大みそかの埼玉スーパーアリーナは特別なものでした。いろいろありましてその夢は断たれたわけですが、本気で目指していたら今頃あのリングに立てていたのかなと帰路の新幹線(東京6:00発の始発)の中で考えていました。

中3生にとっては運命の日がすぐそこまで迫ってきました。
受験までの残りの期間は、今皆さんが持っている夢が実現できるかどうかが大きく左右されると言っても過言ではないと思います。照れくさかったら言わなくてもいいので夢を実現するための「本気度」を見せてください。残り期間全力でサポートしますので!

滋賀の塾なら個別指導の学習空間

かっこんとう

個別指導塾の学習空間、守山・近江八幡教室担当の寺澤です!

皆さんは2019年初の三連休(三が日を除く)をどのように過ごしたでしょうか?

私は、新年会・バスケ・友人の引越しの手伝い・久々の映画・蒙古タンメン中本のカップ麺+Nと、
とても充実した日々を過ごすことができました。

しかし、私、この連休前に些か体調を崩しかけておりました。(以後気をつけます)

そんな時にいつも味方でいてくれるのが・・・

そう、我らが救世主、その名も「葛根湯!!」(カッコントウ … カッコントウ …

あれ、名前しか聞いたことがない方、そもそもご存じでない方もいらっしゃるようで…(_ _)

「葛根湯」とは、いわゆる漢方薬の一種で、今からおよそ二千年以上前に中国(後漢~三国時代)で
書かれた傷寒論という古典医学書にも記載されているそうです。

葛根(体を温める)をはじめ、麻黄(咳を鎮める)、芍薬(痛みをやわらげる)、甘草(炎症を
抑える)など合わせて七種の生薬が含まれております。

昔から、ちょうど年末年始ごろになると、ハメを外しすぎてよく体調を崩すことが・・。(反省します)
そこで、こんなところで寝てられないと、数年前に色々探して見つけ出したのがこの「葛根湯」というわけです。

初めのうちは飲んでも若干気分が良くなるだけで、あまり効果を実感できていなかったのですが、
説明をよく読むと、どうやら風邪の初期症状を感じた段階で飲むのがキモということに気づきました。

それからは、熱っぽさや頭痛を感じたとき、「あ、これヤバいやつかも」と判断したらすぐに飲むように
しています。適切なタイミングで飲めたときは、百発百中で次の日には体調が全快しております!
(はい、まだ百本は飲んでいません)

特に、受験生の皆さんはこれから風邪なんて引いてられない、なんなら多少体調が悪くても
ふんばらなければならない時期にさしかかっていると思います。(もちろん無理は禁物です)

体調に違和感を感じたときと、できればその日寝る前に「葛根湯」を飲んでみてください。
きっと次の日には元気モリモリになっていることと思います!

最後になりましたが、それでも治らないときはちゃんと病院に行くんやで!
(慣れない関西弁なんて使うから・・・)

勉強の毎日で「う・・・もう疲れた・・・」という方もいるかもしれません。
が、あと少し、人生を大きく変えるかもしれない数日間を一緒に楽しみましょう!!
(周りの皆さんも受験生の姿をしかと目に焼きつけておいてね~)

それでは、また!

滋賀の塾なら個別指導の学習空間